シャボン玉について

シャボン玉を読んでくださってありがとうございました。

私が敬愛する俳優の、その俳優生命をかける意気込みで臨むドラマを応援したい思いと、
その一方で、一人の青年として、素朴で温かな出会いを得て、
そして心から幸福を感じてほしいという願いがありました。

架空のキャラクターではなく、その人自身を主人公として書いた物語です。

書いたあとで、身がすくむ思いでした。
不謹慎だよなぁ~こんなこと書いて・・・・と思ったりもするのですが、
“こんなふうにふつうの幸せを感じてほしい”という願いは、一方で強くあります。

彼へのあふれる愛を込めた物語に、
ひとこと感想をもらえると嬉しいです♪

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