『そや☆コリ』8夫婦なら一つの布団です。

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またお布団の画像で恐縮です。

ゆるいネタとアカデミックなネタを
交互に届けるのが当初の計画だったのですが、
なんせゆるいネタの絶対数が多くて(^^;)
ついこうなってしまいます。

次こそは、
アカデミックなひとときを~♪

 

 

 

 

 


⑤のオンドルの話をしている時だったのだろうか。
どんなきっかけでそんな話になったのか、
もう忘れてしまった。


とにかく私はワム先生に言われたのだ。


「それはもう、夫婦の終わりということです。」

 

そう言われると、
ほんとにそうかもしれないと
だんだん思ってきたりたりするから不思議だ。


そうなのかも・・・終わりかも・・・


でもなぁ~~

私は私の健全な毎日を守らなければならないもん。

きっとこれからもそうするだろうし。

そうだよ、これがうちのスタイルなんだから!!

 


しかし

うぅ~~ん・・・

終わりなのか・・・・

 

 


ーーーーー

 

 

「ぼくは小学校の間は家族みんなで1枚のふとんで寝ていました。」


「えー?
家族って、先生3人兄弟でしょ。
全部で5人、どうやって寝るんですか?」


「それが、眠れるものなんです。」


「5人・・・でしょ・・・うぅ~~ん・・・」


ここで「うそぉ~~!」と言ってしまうと、
また「なんで僕がウソいわなくちゃいけないですか?」となるので、
ぐっと言葉を飲み込む。


しかし・・・
やっぱりひとつの布団に5人はさすがに無理だろう~~
と、内心思ってる。

 


「韓国のふとんは薄いですが大きいです。広いです。
日本の布団はとても細いですね。」


「そうかなあ。ひとりなら充分だと思いますけど・・・」


「まだ留学する前に、こっちへ来てる友達のところに遊びに来ました。
泊めてもらうつもりでいましたが、
友達が『シングルのベッドしかない』と言いました、
僕は『ダイジョウブ眠れるよ』って。
当然ひとつのベッドで寝るんだと思っていました。
あ・・・友達は男です。」


「あは・・・はいはい。」


「それで、彼の部屋に行ったら、
もう『何?このベッド。なんて細いの!』って叫びました。
ほんとにびっくりしました。」


「それでぇ・・・」


「はい、ぎゅっとなって一緒に寝ました。」


「えっ・・・・・・・・(-_-;)」

 

 

「韓国ではシングルベッドって、そんなに広いんですか?」


「はい、シングルは、日本のセミダブルくらいです。
充分大人の男が二人眠れます。」


「はぁ・・・」


「日本の布団はもうとても細いのにとても厚くて、
畳めないほど厚いのがありますね。ふふ。」


「オンドルがありませんからね。」


「そうです。
韓国はオンドルがあるからあんなに薄いですね。
薄くて広いからたくさんで寝られます。

そうそう、俳優のチョン・ウソンは
高校の時まで家が一部屋しかなかったそうです。
一部屋でみんなが暮らしていたんです。
だから当然、ひとつの布団だったと思いますよ。」


「うわぁ・・・高校の時って・・・
もう体じゅうぶん大きいじゃないですか。
大変だ・・・」


「はい。
でも、韓国ではそんなに珍しいことではないです。
家族は一緒の布団で寝ることは普通だし、
むしろ離れて寝たら変です。
夫婦が違う布団で寝るなんてありえないし。」


「え?・・・ありえないんですか?」


「はい。」


「絶対?」


「ほぼ100%に近いですね。」


絶対ウソや、そんなの・・・って、言いたい。
でも、またバトルになるからやめる。

それに、仲良しの夫婦なら、
ほんとに、なにがあっても100%一緒の布団で寝るのかもしれないしな。

 

だけど、私は事情が違うのだ!

 

「そんなん、私、別の部屋で寝てますけど。」


「えっ?!・・・・ほんとですか?
それは・・・それはもう・・・
夫婦が終わりということです。」


「お・・終わりって・・・」


「違う部屋に寝てはいけないですね。
夫婦ならひとつの布団です・・・」

 

     年下の独身オトコに諭される・・・

 

「だ・・・だって・・・いびきをかくんです。私の夫。
だから、一緒に寝てると、夢みちゃうんです。
線路に縛られて、向こうから電車が『ごぉ~~~!!』って来るのに
どうしても動けなくて、『ギャーー助けてーー!!』っていう・・・」


   
     ウケると思ったのに、ムフッと一瞬だけしか笑わない。
     あら?・・・


「いびき・・・
慣れるんじゃないですか?
それくらいで一緒に寝るのをやめてはいけないです。」


「いやぁ~、慣れないですよ。
眠れないんだから、ほんとに。
苦しい夢ばっかり見て、
眠り浅くて、昼間にいねむりしちゃうし・・・」


「シータさん、ちゃんと寝ててもいねむりしますよね。」


「あ・・・はい、そのとおり。すみません。」


「書き取りテストをしてる最中にいねむりしますから。
普通、そんな人いません。」


「うぅ・・・やっぱ気づかれちゃってました?
すみません。
ほんと・・・自分でも情けない・・・」


「だから、どうせいねむりするから、
一緒に寝たらいいんじゃないですか?」


「は?・・・うぅ・・・」


「僕、昔、すごくいびきをかく人とつきあってました。」


「はっ?・・・」


「でも、ずっと一緒に寝ました。」


「わぁ・・・」


「はじめ、一緒にベッドに寝ます。
そして、そのあとで僕は下に降りて床の上で寝ました。あはは。」


「あは・・・あは・・・」

 

 


そ・・・そうですか・・・


そのあとで・・・

    その あとで・・・

 

 

ねぇ、青年・・・


あんたって、ほんとに・・・

いいなぁ。

好きだよ(*_*)


           

 

 

 


   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 


  ♪ 本日の ワンポイントはんぐんまる(韓国語)♪


  
■ あなた  が いびきをかいて 私は  寝られません

  タンシン イ コルル コラソ ナヌン チャルスオプソヨ


■ ほんとに  困るわ

  チョンマル コルラネ


■ でも   ほんとのことを言えば 

  ハジマン チンシルルマラミョン 

  
  私は  あなた  と  いつも  一緒に 寝たい 
  ナヌン タンシン クァ ハンサン ハムケ チャゴシポ


■ だから・・・

  クロニカ・・・


■ ねえ 一緒に 寝よう!

  ヤア ハムケ チャジャ!

15 Comments

  1. ひぃ~~!苦しい~~!
    お・終わりって、断言するなぁ!
    がんばれ! 年下の独身男に諭されてる場合じゃないよぉ!
    家は細~い布団を二枚並べるけど、ビミョウに間があいてます(・・)
    昔むかし新婚だった頃、ダブルベットで寝て旦さんの寝返りに、
    ウワァッ地震だっ!!っと飛び起きた私って・・・
    やっぱり小さい頃からの慣れなのかなぁ?
    猫を抱いて寝ても、肩がこって寝苦しいのに、家族で一つの布団は、
    考えられない。
    バトルになっても聞いてみたい、日本式に一人のお布団でゆ~くり
    眠るのに慣れたら、どっちがいいか?
    そのあとで… その あとで…
    あのぉ・・・あはは ワムちゃん好きだよ@@
    いびきは、鼻でかくから”コ”なのね!  覚えたぞ!!

  2. >ひぃ~~!苦しい~~!②
    何カ所も笑っちゃった!
    >「それはもう、夫婦の終わりということです。」
    爆笑①
    >シータさん、ちゃんと寝ててもいねむりしますよね。
     書き取りテストをしてる最中にいねむりしますから。
    爆笑②
    ワム先生、あのね、しーたちゃんは、新宿のオカマショーパブで、
    オカマショーの真っ最中にいねむりして、
    お店のオカマちゃんにハリ扇でたたかれたんですよ♪
    と言ってやりたい・・ぐふふ。
    ひとつ布団で寝る。
    以前、ダーと子どもと3人でベッドで寝てましたが、
    子どもを真ん中に(いわゆる川の字)で寝ると、
    子どもが夜中に暑がって回転し、ふとんの上に足をのっける。
    隣のわたしは布団がひっぱられて肩が寒いし、
    子どももそのうち冷え冷えになるので、また布団の中にしまう。
    で、暑くなると、また子どもが回転して・・、の繰り返し。
    で、結局、私が真ん中に寝たんだけど、
    夜中に足が暑くなっても、両脇に人がいると足が出せない。
    でかいダーが寝返りすると、ふとんがご〜〜っとそっちに移動して、
    わたしと子どもが冷気にさらされるので、
    寝ぼけながら、また、うんしょっと引っ張り返し・・・
    て、結構いろいろ夜中にバトルがあった。
    韓国家族の半分は、きっと何にもかけないでねてるんじゃない?
    あのオンドルの床とパジャマと腹巻きくらいで寝られるかも。
    しかし、チョン・ウソンssi、あんなでかいのに一家にふとん一枚だったのか。
    でもあんな頼もしいお兄ちゃんの隣で、くっついて寝られるなら、
    妹になって、ぺっとり寄り添って寝てみたい♡♡
    (なんて清らかな発想でしょう)
    >そして、そのあとで僕は下に降りて床の上で寝ました。
    うふん、ワムせんせ、好きよ。真っ正直だ。
    >私は  あなた  と  いつも  一緒に 寝たい 
      ナヌン タンシン クァ ハンサン ハムケ チャゴシポ
    >ねえ 一緒に 寝よう!
     ヤア ハムケ チャジャ!
    あのぅ、この言葉を使う確率ってどのくらいなんでしょうか。
    息子が韓国人のお嫁さんをもらって、孫が生まれたら、
    わたしがハルモニになって、孫に使うとか、かな。
    やだ、そんなに待てないっ!
    やっぱり妄想の中で、色んな人に言ってみることにしよう・・・・
    ぐふふふ・・・。
    あ、でも二人っきりがいいわ。
    家族全部とはやだよぉ。

  3. 私は苦しくないです(フフフ・・)
    「終わっている」はい、そのような解釈でいいです
    新婚ちゃんの時からずっとシングルベッド2つでした、最初から終わっていたのですね(いいの、いいの・・、フフフ)
    7年もお付き合いして結婚したから 初々しくなかったし(爆)
    ・・・で
    シータ先生一番弟子(嘘)の女優ちゃんは考える
    街で 孤独に彷徨う「海の向こうの彼」に運命的な出会いをする
    (これは 神様の裁量の範疇なので 関係各位の神様の御配慮をお願いして妄想を続ける)
    シータ先生にご教授いただいた
    チョヌン スッチョニョガアンチマン
           ソニョチョロム タンシヌル サランヘヨ(^_-)
    これは素晴らしいお誘い文句なのであるが(シータ先生のお選びになった教材である。疑う余地はない!)
    運命の恋を成就させる台詞にしては 生々しすぎるし、だいたい長いので 不勉強の私は途中から意味の違うことを伝えてしまいそうである 従って・・・
    ちょっと 女優ちゃんには言えない
    その場合・・・・
    私に夫子がいることを気にかけて 遅すぎた出逢いを悔みつつ 自分の気持ちを偽わろうとする彼に 私が言うべきこと
    ケンチャナ(大丈夫です)
    私は一人で寝ています(=夫婦は終わっています)
    これを教えて!
    ナヌン タンシン クァ ハンサン ハムケ チャゴシポ
    (=結婚しちゃいましょう!)
    これさえ言えば、間違いなく 彼は・・・(ヒヒヒ)
    あぁ・・、ぬぁ~んて素晴らしい!!
    シータ先生の恋愛講座、受講していてヨカッタ
    (あっ、恋愛講座じゃなくて ハングル講座でしたか?)
    女優ちゃんらしく 奥ゆかしく、それでいて 運命に受動的に甘んじているばかりでないポジティブさが光る!!
    年下だもん(ちょっとだよ、し、四捨五入すれば・・苦しい)
    幸せになるための一歩を彼がためらうのなら、私が・・・(ヒヒヒ)
    ありがとうございます、シータ先生
    ところで
    未熟者の女優(違うけど)は シータ先生が激しく立ち止まった「そのあとで」の指示代名詞の指す時間をスルーしてしまい・・
    「最初は一緒に寝るけど やっぱり窮屈だし、鼾はうるさいし・・
    でも それを言っちゃおしまいだから 彼女が傷つかないように そっと下で寝るのか」と思っていました
    Annaちゃんもオウルさんも意味ありげにワム先生を褒めてるのに(笑)
    でもさ・・、それでも「そのあとで」下で寝るのは 「終わっている」のではないの?
    そんな困難を乗り越えて一緒にいるのが 愛なのではないの?
    ・・・というようなことは お逢いした時にワム先生に直接お聞きしましょう(他に聞くことはないんかい?はい、孫弟子だからさぁ)
    適度に酔っ払いになったあとでね・・・(爆)
    この言葉をこれからの時間の中で口にする日がくるのだろうか・・と悩むAnnaちゃん
    女優(違うけど)が 彼に言ってみるね
    ヤア ハムケ チャジャ!

  4. もしもし 女優さま、ヤア ハムケ チャジャ!
    言い方によっては、これは命令形ですのよぉ・・
    思いっきり年上の人が、年下に  おい!寝るぞぉ! って感じかな?
    可愛く ヤァって言えば ネェェ~になるかな?
    ぜひ女優ちゃんの演技力で、幸せになるのをためらっている彼に迫ってみてね!
    Annaさん 上掛けで思い出した。
    年末に風邪をひいたの。
    夜中に布団を掛けないで寝ていたから・・・
    寝ぼけまなこで探しても、無いの。
    掃除でクタクタな体をなんとか起こし、明かりを点けて見たら
    旦さんが自分の布団を反対側に放って、私の布団を奪って、ぬくぬく寝ているじゃないの!!
    もちろん 温まった方の布団を奪い返したけど・・・
    一つの布団なら毎晩バトルなのね。

  5. オウルさん
    読んでくださってありがとうございます!
    >ひぃ~~!苦しい~~!
    うれし♪
    笑ってもらってなんぼのスレです!!
    >お・終わりって、断言するなぁ!
    がんばれ! 年下の独身男に諭されてる場合じゃないよぉ!
    はい、すんまそん(-_-;)
    >家は細~い布団を二枚並べるけど、ビミョウに間があいてます(・・)
    え?
    微妙にあいてるだけなの?
    すごい。。。
    >昔むかし新婚だった頃、ダブルベットで寝て旦さんの寝返りに、
    ウワァッ地震だっ!!っと飛び起きた私って・・・
    わかるわ、その感じ。
    >やっぱり小さい頃からの慣れなのかなぁ?
    猫を抱いて寝ても、肩がこって寝苦しいのに、家族で一つの布団は、
    考えられない。
    バトルになっても聞いてみたい、日本式に一人のお布団でゆ~くり
    眠るのに慣れたら、どっちがいいか?
    なるほど・・・
    訊いてみたいですよね。
    どんなのかなぁ~~
    でも、今猫を飼っていて足に乗ってくるから重いって言ってたような・・・
    >いびきは、鼻でかくから”コ”なのね!  覚えたぞ!!
    そうなんです。
    いびきっていう単語そのものはないみたいなんです。

  6. あんなちゃ~~ん!!
    来てくれてありがとさん☆
    >>ひぃ~~!苦しい~~!②
    うれし♪
    笑ってもらってなんぼのスレです!!②
    笑ってくれてありがとだわん☆
    >何カ所も笑っちゃった!
    今回、自分でも笑いながら書いただよ。あはは。
    自分のふがいなさと間抜けさにも笑いながら・・・
    いっしょに笑ってもらえると、ほんとにうれしいよ(爆)
    >ワム先生、あのね、しーたちゃんは、新宿のオカマショーパブで、
    オカマショーの真っ最中にいねむりして、
    お店のオカマちゃんにハリ扇でたたかれたんですよ♪
    と言ってやりたい・・ぐふふ。
    あはははぁ~~~!!
    あんなちゃん、私はもう何年も思い出さなかったことだわ。
    ここでわざわざ思い出させてくれるなんて、すごいわ。
    そうだった!!燦然と光り輝くこの笑い話。
    一生忘れないわ。
    きれいなオカマのおねいさんに、二回もぶったたかれて、
    それでもまた寝たやつなんて、日本中探しても私だけ~~!!
    >ひとつ布団で寝る。
    以前、ダーと子どもと3人でベッドで寝てましたが
    【中略】
    で、暑くなると、また子どもが回転して・・、の繰り返し。
    で、結局、私が真ん中に寝たんだけど、
    夜中に足が暑くなっても、両脇に人がいると足が出せない。
    でかいダーが寝返りすると、ふとんがご〜〜っとそっちに移動して、
    わたしと子どもが冷気にさらされるので、
    寝ぼけながら、また、うんしょっと引っ張り返し・・・
    て、結構いろいろ夜中にバトルがあった。
    この話、そっくりそのままあたしんち!
    んで、結局自分は寝た気がしないだよ。
    なんか朝起きたら疲れてるし、肩も凝ってるだよ・・・
    >韓国家族の半分は、きっと何にもかけないでねてるんじゃない?
    あのオンドルの床とパジャマと腹巻きくらいで寝られるかも。
    だよね。私もそう思いました。だからオンマも子どもの掛け布団のことなんか気にしなくていいんだよ。
    んで、自分も布団なくても寒くないんだわ。
    >でもあんな頼もしいお兄ちゃんの隣で、くっついて寝られるなら、
    妹になって、ぺっとり寄り添って寝てみたい♡♡
    (なんて清らかな発想でしょう)
    うんうん、妹なのね、妹。
    すこぶる清らかよん!(-“-)
    >あのぅ、この言葉を使う確率ってどのくらいなんでしょうか。
    息子が韓国人のお嫁さんをもらって、孫が生まれたら、
    わたしがハルモニになって、孫に使うとか、かな。
    いや~~
    やっぱ、そのままストレートに愛する男性に。。。
    って・・・
    >やだ、そんなに待てないっ!
    やっぱり妄想の中で、色んな人に言ってみることにしよう・・・・
    ぐふふふ・・・。
    やっぱそれだよ~~~!!
    それでなくっちゃ~~♪
    >あ、でも二人っきりがいいわ。
    家族全部とはやだよぉ。
    もちろんだよ~~~!!
    (なんか、どこまでも不謹慎一直線な返レスですんまそん)

  7. 女優の一番弟子ちゃん
    読んでくれてありがとう!
    んで、弟子入りありがとう!!
    >私は苦しくないです(フフフ・・)
    「終わっている」はい、そのような解釈でいいです
    新婚ちゃんの時からずっとシングルベッド2つでした、最初から終わっていたのですね(いいの、いいの・・、フフフ)
    7年もお付き合いして結婚したから 初々しくなかったし(爆)
    え?そうなの?
    ほんとかんぁ~~。
    ちなみに、私は全然終わってないから~(爆)
    >・・・で
    シータ先生一番弟子(嘘)の女優ちゃんは考える
    いや、一番弟子大歓迎!
    >街で 孤独に彷徨う「海の向こうの彼」に運命的な出会いをする
    (これは 神様の裁量の範疇なので 関係各位の神様の御配慮をお願いして妄想を続ける)
    そうそう、その調子!
    妄想こそが、人を生き生きと輝かせるのだぁ~~!(ほんとか?)
    >シータ先生にご教授いただいた
    チョヌン スッチョニョガアンチマン
           ソニョチョロム タンシヌル サランヘヨ(^_-)
    覚えててくれてありがとう!!
    >これは素晴らしいお誘い文句なのであるが(シータ先生のお選びになった教材である。疑う余地はない!)
    運命の恋を成就させる台詞にしては 生々しすぎるし、だいたい長いので 不勉強の私は途中から意味の違うことを伝えてしまいそうである 従って・・・
    ちょっと 女優ちゃんには言えない
    これは、誰が読んでも「非実用的韓国語会話」なので、
    もし使う人が現れたら、わては卒倒するかもです。
    どうか、くれぐれも医師の処方箋なしには使用しないよう、
    よろしくお願いします!!
    >ケンチャナ(大丈夫です)
    私は一人で寝ています(=夫婦は終わっています)
    これを教えて!
    私は   一人で   寝ています
    チョヌン ホンジャソ チャゴイッソヨ
    かなあと思うけど、最後のチャゴイッソヨがちょっと不安。
    今寝ているところっていう意味になるかなぁ~~
    うぅ~ん、はっきりしたこと言えなくてすんまそん~!
    >ナヌン タンシン クァ ハンサン ハムケ チャゴシポ
    (=結婚しちゃいましょう!)
    これさえ言えば、間違いなく 彼は・・・(ヒヒヒ)
    うふふ、創作を書き始める前の感じってこれよね。
    女優ちゃん、この調子でなにか妄想を形にしてみませんか?
    ほんとにはじめはこんな調子で始まるんだよなぁ~~
    >あぁ・・、ぬぁ~んて素晴らしい!!
    シータ先生の恋愛講座、受講していてヨカッタ
    (あっ、恋愛講座じゃなくて ハングル講座でしたか?)
    女優ちゃんらしく 奥ゆかしく、それでいて 運命に受動的に甘んじているばかりでないポジティブさが光る!!
    うん!!今まさに妄想の世界からの賞賛、ありがとう~~!!
    うん!その女優ちゃんのポジティブさ、大好きよ~~!!
    >年下だもん(ちょっとだよ、し、四捨五入すれば・・苦しい)
    幸せになるための一歩を彼がためらうのなら、私が・・・(ヒヒヒ)
    ありがとうございます、シータ先生
    あの・・・その妄想、なんだかリアルに感じてきちゃってどうしよう・・・
    >でもさ・・、それでも「そのあとで」下で寝るのは 「終わっている」のではないの?
    そんな困難を乗り越えて一緒にいるのが 愛なのではないの?
    ・・・というようなことは お逢いした時にワム先生に直接お聞きしましょう(他に聞くことはないんかい?はい、孫弟子だからさぁ)
    適度に酔っ払いになったあとでね・・・(爆)
    なるほど・・・・
      なるほど・・・なるほど~~~!!
    そうだ、あなただってベッドの下に避難したんじゃないのかぁ~~!
    一緒の布団で寝てへんやないの~~!
    私、なんで気づかなかったんだろ・・・ 
    >この言葉をこれからの時間の中で口にする日がくるのだろうか・・と悩むAnnaちゃん
    女優(違うけど)が 彼に言ってみるね
    >ヤア ハムケ チャジャ!
    おう!!
    かっこいいわん!
    でもきっと、こんなに積極的に言われたら引くかしら・・・
    でも、案ずるより産むが易しっていうわ♪
    うん、そっと、やさしく甘えるようにね。うふふ。

  8. オウルさん、
    二回もありがとう!
    しかし。。。
    あらためてまた来ますね。
    眠くて眠くて書きながら意識不明になんどもなるのd、
    とにかく寝ます。
    返レスはまた明日に!!

  9. うけたよ~きゃははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!
    そうか・・・
    一緒に寝ないと夫婦は終わりなのか・・・
    ましてや別の部屋でなんてと~んでもない!?
    我が家の義父と義母は20年位前まで一緒に寝てたわ・・・
    義父が70歳位まで・・・
    結婚4年目位に同居始めて我々が別々に寝てるのを知って
    はじめて2枚のお布団で寝て、義母は
    「何でもっと早く気がつかなかったんだろう・・・
     こんなに楽なんて・・・」と。
    でも、我々が別々の部屋で寝始めたのにはビックリしてたわ(笑)
    だって生活のペースが違うんだもの。
    早寝早起きの夫と夜更かし大好きお寝坊の妻とでは・・・(笑)
    しかしワム青年・・・正直って言うか、純朴っていうか・・・
    そしてウケルと思って言った事が 「ムフッ」だけだったのね・・・
    関西人としてはイタイよね~(笑)
    ヤア ハムケ チャジャ!
    あ~私もあんちゃんと同じで、この先 孫に言うくらいしかこの言葉は使わないだろうな・・・サミシイ・・・
    オモオモ・・・たらたら書いてたらシータさん寝ちゃった・・・
    オヤスミ♪

  10. オウルさん
    >もしもし 女優さま、ヤア ハムケ チャジャ!
    言い方によっては、これは命令形ですのよぉ・・
    思いっきり年上の人が、年下に  おい!寝るぞぉ! って感じかな?
    可愛く ヤァって言えば ネェェ~になるかな?
    先生に、「日本語でいう“ねぇ”って呼びかけは、韓国語ではどうなるんですか?」って訊いたことがあるんです。
    「やっぱり“ヤー”ですね。それを優しく言うかきつく言うかで全然ニュアンス違ってきます」ってことだったんです。
    まあ先生の感覚も、韓国の一般的な認識を代表してるかと言えば不安は大きいですが。。。
    でもきっと女優ちゃんは、やっと出会えた運命の人の耳元でそっとささやくんじゃないでしょうか(*^_^*)
    年下なのには間違いないしね(笑)
    >ぜひ女優ちゃんの演技力で、幸せになるのをためらっている彼に迫ってみてね!
    彼女ならきっとだいじょうぶ!(何が?・・・)
    >掃除でクタクタな体をなんとか起こし、明かりを点けて見たら
    旦さんが自分の布団を反対側に放って、私の布団を奪って、ぬくぬく寝ているじゃないの!!
    こういうことってありますよね。
    ほんとにもう、んで、そっちは眠りが深くてなにをしても起きなくて、
    結局こっちが風邪ひくわ眠れないわ・・・
    うぅ~~ん・・・
    「夫婦あるいは家族の睡眠」
    このテーマは奥深いのだわね。
    うぅ~~ん。
    もちろん 温まった方の布団を奪い返したけど・・・
    一つの布団なら毎晩バトルなのね。

  11. utaさん
    読んでくださってありがとうです!!
    >うけたよ~きゃははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!
    笑ったと言ってもらえると、なにより嬉しいシータです
    >そうか・・・
    一緒に寝ないと夫婦は終わりなのか・・・
    ましてや別の部屋でなんてと~んでもない!?
    はい、そのようでして・・・
    私たち、とんでもないことしてるみたいですわ。
    >はじめて2枚のお布団で寝て、義母は
    「何でもっと早く気がつかなかったんだろう・・・
     こんなに楽なんて・・・」と。
    わぁ・・・
    長い年月、やっぱり窮屈だったのね。
    ひとりで眠れる開放感って、やっぱり大きいよね。
    >でも、我々が別々の部屋で寝始めたのにはビックリしてたわ(笑)
    だって生活のペースが違うんだもの。
    早寝早起きの夫と夜更かし大好きお寝坊の妻とでは・・・(笑)
    そうよね、お互いの健康を守るため!
    この夫婦それぞれのオリジナルな形を伝えたいけど伝わらないもんだわ。
    >ヤア ハムケ チャジャ!
    あ~私もあんちゃんと同じで、この先 孫に言うくらいしかこの言葉は使わないだろうな・・・サミシイ・・・
    私はとりあえず夫に言ってみようかな(爆)
    韓国語のまま言って、
    「なに?・・」って言われたら、
    「いや、別に」って言う。あは・・
    韓国語を使ったってだけで機嫌悪くなる人だから、
    変な沈黙だけでおわりかなぁ~~
    あぁ(-“-)
    >オモオモ・・・たらたら書いてたらシータさん寝ちゃった・・・
    オヤスミ♪
    すんまそん・・・
    週末はもうへろへろで・・・

  12. あっはっは 面白い~!
    >そのあとで・・・
        その あとで・・・
    >ねぇ、青年・・・
    >あんたって、ほんとに・・・
    >いいなぁ。
    そういうリアクションに そら なりますわね。
    ワム先生に「語るに落ちる」という日本語を教えてあげられそう。
    そうかー 韓国ではそんなでっかい布団で同衾するのか。
    100%ねえ・・。
    ちなみにウチでも 息子が小さい頃 川の字でした。
    親戚に布団やさんがいるので 90センチ×180センチという
    キンちゃん布団みたいな細長い布団を作ってもらい
    両親の布団の真ん中に敷いて 部屋中敷布団状態。
    そしたらまー クソがき・・もとい息子がゴロゴロ転がる転がる。
    夜中に顔を足で蹴られて旦那がカンカンに怒っていました。
    でも 不思議と私は蹴られなかった(起きなかったのかも^^;)
    夜中に起きると 布団のはしっこでちーちゃくなって
    身を護っている旦那が寝ていて その姿に思わず涙したものです。
    しかし あんなに盛大に転がっていた息子は
    今 なぜベッドから落ちないのだろう?? 謎だ。
    でも 高校生のチョンウソンが一家で寝るというのは凄いですね。
    「そういうもの」になると 意外と行けちゃうのかな。
    赤ん坊を子ども部屋で寝せる外国の人からみると
    川の字も変なのかも知れないなあ・・と思いました。

  13. ボニさん
    読んでくれてありがとさん!
    >あっはっは 面白い~!
    うれしい♪
    笑ってもらってなんぼのレスです(*^_^*)
    >そういうリアクションに そら なりますわね。
    ワム先生に「語るに落ちる」という日本語を教えてあげられそう。
    そうだろ~ん♪
    だけど、本人全然気にしてないだよ。
    ほんとはもっといろいろ赤裸々で、
    ここに書けないくらいなこと平気で言っていて、
    マジでどんな顔していいかわかんない乙女たちなんだよ。
    どんなこと言ってるのかって・・・
    うぅ・・・言いたい?
    >ちなみにウチでも 息子が小さい頃 川の字でした。
    両親の布団の真ん中に敷いて 部屋中敷布団状態。
    うんうん、ちっちゃいころはうちもそうだった。
    夫はいびきもかかなかったんだ、そのころは。。。
    >でも 不思議と私は蹴られなかった(起きなかったのかも^^;)
    おぉ、そうかも(*^m^*)
    うちの夫がそうだったもん。
    怒って「こら!」って言いながらはねのけるのに、
    朝起きたらおぼえてない。かったの。
    「おれ、そんなひどいことしないよ」って言ってた(笑)
    >夜中に起きると 布団のはしっこでちーちゃくなって
    身を護っている旦那が寝ていて その姿に思わず涙したものです。
    うぅ・・・
    ほんと、涙を誘うわ。
    切ない背中だったろうな。
    >しかし あんなに盛大に転がっていた息子は
    今 なぜベッドから落ちないのだろう?? 謎だ。
    ほんと?
    娘はもうすぐ一人の部屋でベッドで寝はじめるのですが
    (今は私と寝ています)
    ものすごい寝相で、絶対落ちると確信してるんだけど・・・
    >でも 高校生のチョンウソンが一家で寝るというのは凄いですね。
    「そういうもの」になると 意外と行けちゃうのかな。
    いや、もしかして彼も、ひとりで寝るようになって。
    「あぁ~~なんて楽なんだ。ひとりっていいなぁ~~」って
    思ってるかもしんないよね。
    >赤ん坊を子ども部屋で寝せる外国の人からみると
    川の字も変なのかも知れないなあ・・と思いました。
    あれこそ私には絶対できないことです。
    死んじゃったらどうしようって思っちゃう。

  14. >そうだろ~ん♪
    だけど、本人全然気にしてないだよ。
    ほんとはもっといろいろ赤裸々で、
    ここに書けないくらいなこと平気で言っていて、
    マジでどんな顔していいかわかんない乙女たちなんだよ。
    どんなこと言ってるのかって・・・
    うぅ・・・言いたい?
    うぅ・・・聞きたい。
    夫婦同衾の問題、これはね~ あるよね~。
    欧米も(夫婦だけで家族全員はないけど)まさに韓国と一緒。
    日本だけが違う、何故なんだろう?
    ちなみにうちの夫はよく言います。
    ああよかった、国際結婚しなくて、って。
    ずっとおなじふとんに寝るなんて、地獄だ、と。
    森瑤子さんの小説の中にも、
    その地獄の描写があるよ。
    イギリス人のダンナとのはなし。気の毒でした。

  15. vaiさん
    ワム青年は、あれでけっこう場数を踏んでいるみたいなのだ。
    日本に来てから10年の間に、アメリカ女性ともつきあっている(笑)
    そのあたりでどんな苦労があったのかっていうのも、
    じっくり聞いてみたい気がするわん♪
    しかし、vaiさんの夫さんに同感だよ。
    ところでどういう点で地獄なのか聞きたいわ。
    森瑶子さんはどんなこと言ってたか忘れちゃったわ。
    夫婦が一緒に寝るのがあたり前って国で、
    「ほんとにあなたのいびきがつらくて、
    私の健康のために別々に寝たいの」
    って、そう言ったら、
    どんな返事が返ってくるのかねえ。

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