『そや☆コリ』7オマエはキャンディか!?

 

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日本で放映されていたころ、
私はこれを喜んで見る年頃は過ぎていたはずだ。

でも、アンソニーが死んじゃったと言って、学校でクラスの女の子が抱き合って号泣していたのを覚えてる。
それがアニメのキャラクターだと知ったのは、その少しあとだった。

 

 

 

 

 

先日、韓国のエンタテイメントのサイトで、

イ・ジアという女優の近況を読んだ。

「大王四神記」というドラマのヒロインでデビューして以来、
彼女には注目している。


彼女が現在出演中のドラマでの役柄を紹介する文の中に、


「叩かれても叩かれても、めげないキャンディーガール・・・」

「典型的なキャンディーキャラクター・・」

「キャンディーをいじめる悪女の役は・・・」


これらの一節があった。


ーーわぁ、ワム先生が言ってたのは、このことなんだなーー


そう思って、ムフッと笑たのだった。


そう・・・

こんなふうに使われる“キャンディー”は、
何を隠そう、あの日本のアニメの名作、「キャンディ・キャンディ」なのだ♪

 

 


ある日の授業で、アニメーションの話になった。


「最近、映画でもテレビでも、タイトルロールのスタッフの名前を見ると、
韓国名がたくさん並んでますね。
韓国のアニメーションの技術もすごいんですね。」

 

「技術の面では日本に追いついてきたかもしれません。
日本を模倣することで技術をつけてきました。
でも、決定的に日本との違いがあります。
それは技術ではなく、コンテンツのことです。
これから先も追いつけないと思います。
アニメーションについては、日本は歴史がすごいのです。」


「コンテンツ・・・」


「そうです。
日本のアニメーション
(ワム青年の発音は、ほんとは「エニメション」だけど・・・)
それはもう、世界の中でも一番です。

コンテンツの点に置いて。
日本のアニメーションを見ている目で他国のものを見ると、
どれも日本には及ばないと感じます。
欧米もです。

そのスケールの壮大さだけじゃなくて、
その奥にあるもの、テーマ、心・・・うぅ~~ん・・・・」


「はぁ・・・哲学とか思想とか・・・
そういうものですか?・・・」


「そうです!哲学や思想ですね。
それが日本のアニメーションにはあるんです。
アニメーションの監督たちは、すごく頭が良くて
そして深い考えをしているのだと感じます。

どうしてこんな発想が生まれるんだろう。
そして、どうしてこんなに大きなスケールで
ストーリーを展開させてゆくことができるのだろう。
物事を地球規模で考えているでしょ。
ほんとにすごい・・・」


「はぁ・・・」


ワム先生、熱いな・・・


「今、まだ韓国のアニメーションは技術だけです。
コンテンツの部分では、
日本に追いつこうなんて考えることは無意味だと思うのです。
もう確立されて、ずっとずっと高いところにあるんです。
日本のアニメーションという世界は。」


「はぁ・・・」

 

「僕は、アニメーションに関する、
忘れられないショックな出来事があります。」


「なんですか?」


「小さい頃から大好きだった『ケンディ・ケンディ』が、
日本で作られたアニメーションだと知ったことです。」


「それって『キャンディ・キャンディ』ですか?


「はい。」


「あはぁ~!?・・・」


「見ましたか!?」


「いえ、あの・・・
もう大きくなっちゃってたもんで・・・」


     「私、見ましたぁ!
      再放送だったかもだけど。ふっふっふ。」

      最年少ちゃんが言う。

 

「『マジンガジェッ』もです。」


「あぁ・・・『マジンガーZ』ですね。」


「見ましたか?」


「いえ・・・」


「『ドクスリオヒョンジェ』・・・」


「は?・・・」


「日本で・・・『ガチャマン』?」


「わぁ・・・『ガッチャマン』? 『科学忍者隊ガッチャマン』!?」


「はい!そうです!韓国ではドクソリの5人兄弟です。
イーグルです。」


ホワイトボードに“Eagle”と書かれ、
それを辞書で引いてやっと・・・


「あぁ、鷲かぁ~~。」


みんな横文字が苦手。


「見ましたか!?」


「いえ・・・女の子だったので・・・」

 

     「だけど・・『ガッチャマン』が『鷲の5兄弟』・・・
     そういう話なの?」

     「いや、違うと思うけど・・・」

     「う~ん・・ぐふふ・・・」

      

   ーーーあとで調べると、
      メンバーのリーダー的存在の健の名字が「鷲尾」だった
      5人のメンバーはそれぞれ「大鷲の○○」「コンドルの□□」

      というような、なにかの鳥のニックネームがついていた。

 

「誰も知らなかったんです。
とても固く“日本製”だということは隠されていたんです。
僕の年代の誰もが味わった驚きと落胆です。忘れられないです。」


「信じていたんですね。」


「信じてたとかそういうのでなくて、
意識しなかったっていうか、
思いもよらないこと。
ありえないことです。」


「はぁ・・・」


「ほんとにほんとにびっくりしました。
ショックが大きすぎてぼーっとしました。
ある種の喪失感ですね。」


「うぅ~~ん、ほんとに好きだったんですね。
すごく人気があったんですか?」


「はい・・・
『ケンディ・ケンディ』なんて、もう・・・」


溢れる思いを感じてしまう。


「スポーツの試合の時、観客席で歌われる応援歌は、
『ケンディ・ケンディ』の主題歌でした。」


「えぇ~~~~!?」


「ワールドカップの時も、みんなで大きな声で歌ったんです。」


「うっそぉ!・・・」

 

そして・・・


「*♪ゞ#゜:☆◎▽**~~◇~♪~
△~◎∥ー♪*♪~@P*>+L#~」


なんと、いきなりワム青年は歌い出したのだ。

 


確かに確かにメロディーはまぎれもなく
『キャンディ・キャンディ』だった。


顔を揺らしてリズムを取りながら・・・

 

私たちは拍手し、「ひょえ~~」と叫びつつ、
頼まれもしないのに、
先生が歌い終わるとすぐに日本オリジナルを歌い出した(笑)


そばかすっ なんてっ 気ぃ~にっしっないわぁ

鼻ペチャッ だぁって だって だってぇ おっきっに~いりっ♪」

 

「え?・・・・なんですか?それは・・・
ほんとにケンディの歌詞ですか♪
とても軟弱な歌詞です。
びっくりですね。」


「軟弱って・・・韓国の歌詞は、これの翻訳じゃないんですか?」


「全然違います。」

 

先生がいつもより大きな字でホワイトボードに書き始めた。

意味を説明されて、


     「すご・・・」

     「はぁ~~、なんか・・・
      『アタックナンバーワン』みたいだ・・・」

     「『おしん』やがな、これ・・・」

     「根性・コンジョウ・あぁ~負けへんでぇ~~~♪
      って感じ・・・」

 


「だから今でも、
いじめられても大変でも笑ってがんばる女の子のことを
“ケンディ”って言います。」


「うっそぉ・・・」


「ほんとです。
でも、礼賛されてるわけじゃないですよ。
“そんなに必死で我慢して頑張ってどうするんだ。無理するなよ。”
って止める時に
『お前はケンディか?!』って言います。」


「あ・・・なんか、安心したわ。
そういう使われ方でよかった。
お尻叩かれるんじゃなくて。」


「女の子は、本人が『私はケンディよ!』
なんていう使い方をします。
なにがあってもくじけず我慢するんだ!っていう気持ちで。」


「気合いだぁ~~!!みたいな?・・・」


「ん・・・ちょっと違うかな・・・」


「え・・・(-_-;)」


「まさに今いじめられたりしてるとき
『私はケンディだから平気だもん』という強がりだったりします。」


「なるほど・・・うぅ~~ん・・・」

 「見ていなくて、残念ですね。」

「あ・・・そう・・・ですね。」

 


   ーーーはい、ほんとに、とても見たくなってきました♪ーーー

 
      ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

 

 ♪ 本日の ワンポイントはんぐんまる(韓国語)♪

 

■『キャンディキャンディ』の歌詞


  ※メロディーラインがわかるように、
   日本語、ハングル、ハングルの日本語訳という順番で三行にしました。

 

そばかす    なんて    気にしないわ
ウェロウォド  スルポド   ナヌンアヌロ
寂しくても、  悲しくても、 私は泣かない


はなぺちゃ だって   だって だって    お気に入り
チャムコ  チャムコ  ト   チャムチ   ウルギンウェウロ
耐えて   耐えて   また  耐えるのに  なぜ泣くの

 
          ーーーワム先生の歌はここまでで、
                 この続きはネットで調べましたーーー


おてんば    いたずら     大好き
ウスミョンソ  タリョポジャ   プルンドゥルル
笑いながら   走ってみよう   青い草原を


かけっこ    スキップ     大好き
プルナヌル   パラボミョ    ノレハジャ
青空      眺めて      歌おう


わたしは    わたしは     わたしはキャンディ
ネイルムン   ネイルムン    ネイルムンケンディ!
私の名前は、  私の名前は    私の名前はキャンディ、  !

  
            ・・・後略・・・

 


■ ノン   ケンディヤー!

  お前は  キャンディかー!


■ ナン   ケンディヤ

  私は   キャンディよ

  


■ でも   そんなに がんばらなくても 大丈夫。

  ハジマン クロッケ ヒムネジアナド  ケンチャナ。


■ あなたは  そのままで   ステキよ。

  タンシヌン インヌンデロ  モッチョ。

 

18 Comments

  1. はああ、しーたちゃんは毎週、
    大変なカルチャースクールに通ってるんだね。
    こんな「アタックNo.1」みたいな、ど根性キャンディテーマなんて、
    全く知らなかった・・・。
    >小さい頃から大好きだった『ケンディ・ケンディ』が、
    日本で作られたアニメーションだと知ったことです。
    おお、今朝、ユンソナさんが奇しくも言ったのをTVで見た。
    「わたしは『ドラえもん』が幼い頃から大好きだったのですが、
     あれが日本で生み出されたキャラクターだと知りませんでした。
     韓国のキャラクターだと思ってたんです。」
    そのユンソナさんが、来日してある日、TVをつけると、
    なんと『ドラえもん』が動いている!
    日本のアニメーションのキャラクターだったこと、
    どら焼きが好物だったこと、不思議なポケットを持っている事、
    ぜ〜〜んぶ来日して、初めて知ったのだそうだ。
    イタリアに長く住んでた友人が、
    「大家さんの姪っ子『セーラームーン』が大好きなのよ。
     毎日、TVでセーラームーンを見てたわよ。」
    デザインの国イタリアだって、あの14頭身アニメを見るのだ。
    でもきっとそれが『日本製』だって、知ってただろうね。
    韓国では、日本製アニメは、かなり曲がりくねって公開され、
    でも結局愛されているのかな。
    ノン   ケンディヤー!
    これは簡単じゃ〜〜ん!
    しーたちゃん、調べるの大変だったでしょ?
    この連載は、べんきょーになるに違いない。
    いえ、わたしのじゃなく、しーたちゃんの(笑)

  2. すみません。明音、ど真ん中「キャンデイ」世代です(*-∀-)ゞ
    初めて買ったコミックスも「キャンディ・キャンディ」
    アニメも毎週欠かさず見ていました。
    アンソニーの亡くなった後に出できた、翳のある不良のテリィがかっこよくて・・・(〃艸〃)
    あそこから明音の好みの原点がはじまった。
    Lusieta さん。今からでも遅くは無いです。
    文庫版がででるのでぜひっ!!
    ワム先生の熱い思いもわかるっ!!わかるぞっ!!
    *ちなみに「キャンディ・キャンディ」の主題歌は今でも歌詞を見ず
    に歌えます。明音の友人達との宴会では必ず歌うアニソンがこれと、「ガッチャマン」です( ̄∀ ̄*)

  3. シータさん、最高!!!…。生き生きとした描写は、まるで目の前で見ているかのような気になります。
    キャンディ☆キャンディ 私も大好き…多分タイムリーに見てた気がする…(アレ、気のせい???記憶がおぼろげで(笑))
    そうとは知らされずに、日本の漫画に夢中になっていた韓国の子どもたち…何だか悲しくもあり、アイロニーを感じます。
    真実を知ったワム先生の衝撃も伝わってきますね。
    韓国語講座というより、生きた異文化コミュニケーションですね☆彡楽しいわぁ…先生のお人柄か、参加メンバーの感受能力が高いのか…キャッチボールがすばらしいですね!(^^)!
    それにしてもワム先生のアニメーション分析…冷静沈着さが伺えて、なぜか笑えました。いえ感心したんですケド…ますますファンになりました。

  4. あんなちゃん
    読んでくれてありがとさん♪
    >はああ、しーたちゃんは毎週、
    大変なカルチャースクールに通ってるんだね。
    うん、マジでそう思う今日このごろです。
    >こんな「アタックNo.1」みたいな、ど根性キャンディテーマなんて、
    全く知らなかった・・・。
    すごいでしょ。
    んで、こういうど根性なお話は受け入れられやすいだろうなとも思います。
    >「わたしは『ドラえもん』が幼い頃から大好きだったのですが、
     あれが日本で生み出されたキャラクターだと知りませんでした。
     韓国のキャラクターだと思ってたんです。」
    そうなのね。そりゃドラえもんもはずせないよね
    ネットで見てると、韓国で放映された日本のアニメを全部調べてリストにするっていうのを試みた人がいて、
    「もう死ぬかと思いました」って言ってた(笑)
    そんくらいたくさんあるみたい。
    >日本のアニメーションのキャラクターだったこと、
    どら焼きが好物だったこと、不思議なポケットを持っている事、
    ぜ〜〜んぶ来日して、初めて知ったのだそうだ。
    じゃあ韓国のドラえもんはどら焼きたべてないの?
    ポケット持ってないの?
    なんで?
    どら焼きは日本独特のお菓子だろうから、
    カットされても意味わかるけど、
    ポケットって、ドラえもんの心臓部だよね・・・
    >デザインの国イタリアだって、あの14頭身アニメを見るのだ。
    でもきっとそれが『日本製』だって、知ってただろうね。
    韓国では、日本製アニメは、かなり曲がりくねって公開され、
    でも結局愛されているのかな。
    うん、曲がりくねって公開されて、でも愛されてる・・・
    当たってるような気がする。
    >ノン   ケンディヤー!
    これは簡単じゃ〜〜ん!
    うん、なにかの時に使ってね♪
    >しーたちゃん、調べるの大変だったでしょ?
    この連載は、べんきょーになるに違いない。
    いえ、わたしのじゃなく、しーたちゃんの(笑)
    はい、大変私の勉強になっています(爆)

  5. 明音さん
    読んでくださってありがとう!
    >すみません。明音、ど真ん中「キャンデイ」世代です(*-∀-)ゞ
    初めて買ったコミックスも「キャンディ・キャンディ」
    アニメも毎週欠かさず見ていました。
    わぁ~~
    まさにど真ん中ですね!!
    ワム先生とも近い世代かもしれないですね(*^_^*)
    >アンソニーの亡くなった後に出できた、翳のある不良のテリィがかっこよくて・・・(〃艸〃)
    あそこから明音の好みの原点がはじまった。
    あ・・・
    韓国では、王子様キャラの人を「テリウス」とか「テリー」って言ってたんですって。
    なので、アン・ジョンファン(サッカー選手?)はテリーって呼ばれてたとか。
    確か、シン・スンホンも・・・
    >Lusieta さん。今からでも遅くは無いです。
    文庫版がででるのでぜひっ!!
    あは、文庫本もあるのですね。
    あのね、
    つい我慢できずに、ネットでストーリーを最後まで読んでしまいまして(笑)
    なんだか、満足しちゃったみたいなんです(笑)
    でもこれって、邪道だよね(^^;)
    >*ちなみに「キャンディ・キャンディ」の主題歌は今でも歌詞を見ず
    に歌えます。明音の友人達との宴会では必ず歌うアニソンがこれと、「ガッチャマン」です( ̄∀ ̄*)
    うぉ~~~うぉ~~~!!
    それはすごい!!
    キャンディキャンディ歌詞見ないで歌えるのですね。
    やっぱりリアルタイムの本物のファンですね。
    私は二行だけ(爆)
    そしてガッチャマンもだなんて、
    なんだか明音さんへのど真ん中のお話だったようで、嬉しいな♪

  6. れおんさん
    読んでくださってありがとう!!
    >シータさん、最高!!!…。生き生きとした描写は、まるで目の前で見ているかのような気になります。
    わぁ~~
    そんなふうに言ってもらえると、すごく嬉しいです(*^_^*)
    >キャンディ☆キャンディ 私も大好き…多分タイムリーに見てた気がする…(アレ、気のせい???記憶がおぼろげで(笑))
    そうか・・・
    タイムリーに見ていたのですね。ふむふむ・・
    キャンディを基準にして年齢を申告できそうな気配(笑)
    しつこいようですが、私は大きくなっちゃってましたぁ~(涙)
    >そうとは知らされずに、日本の漫画に夢中になっていた韓国の子どもたち…何だか悲しくもあり、アイロニーを感じます。
    真実を知ったワム先生の衝撃も伝わってきますね。
    ほんと、すごい衝撃だったようです。
    そんなふうに育ってきて、日本にはいろいろな感情があるのかなぁ~
    >韓国語講座というより、生きた異文化コミュニケーションですね☆彡楽しいわぁ…先生のお人柄か、参加メンバーの感受能力が高いのか…キャッチボールがすばらしいですね!(^^)!
    あは、ほんとにそうかもしれません。
    異文化コミュニケーション。
    でも、先生としては、好きにしゃべりまくってるって感じなんですけどね。
    私はこの手の話が大好きで、それがないと寂しいんだけど
    「ほら・・また脱線してる・・」って思ってる人もいるかもです(笑)
    >それにしてもワム先生のアニメーション分析…冷静沈着さが伺えて、なぜか笑えました。いえ感心したんですケド…ますますファンになりました。
    おほ、知らないところでファンができて・・・
    本人に教えてやりたい~~
    どちらの国を見る目も客観的だなぁと思います。
    だから話がおもしろいのでしょうね♪

  7. >じゃあ韓国のドラえもんはどら焼きたべてないの?
    ポケット持ってないの?
    なんで?
    ユンソナさんの言うには『ドラえもん』というキャラクターは
    存在していたけど、アニメーションは放映されてなかったんだって。
    だから、ドラえもんをめぐるストーリーがあるって知らなくて、
    いわば「キティちゃん」みたいに、1キャラクターだと思ってたそうです。
    あのアニメーションを放映すれば、
    いくらなんでも韓国製じゃないってわかっちゃうからかな。
    ちらっとワムせんせに聞いてみてね。

  8. あんなちゃん!
    ご回答ありがとう!!
    >ユンソナさんの言うには『ドラえもん』というキャラクターは
    存在していたけど、アニメーションは放映されてなかったんだって。
    だから、ドラえもんをめぐるストーリーがあるって知らなくて、
    いわば「キティちゃん」みたいに、1キャラクターだと思ってたそうです。
    わぁ・・・
    アニメが放映されないのにそんなに人気だったのか・・
    すごい!!
    おそるべしドラえもん。
    >あのアニメーションを放映すれば、
    いくらなんでも韓国製じゃないってわかっちゃうからかな。
    そうだよね。
    おうちも、もろに日本家屋だし、学校の教室の掲示物とか、街の看板とか、
    そういうのも全部変えてたみたいだし・・・
    それじゃ大変すぎるもんね。
    やっぱり日本の生活感ばりばりなのは使えないのかもしれないね。
    >ちらっとワムせんせに聞いてみてね。
    うん、こんど先生に聞いてみるよ。
    しかし、その話からあちこち行って、また話が長くなる(笑)
    わては韓国語の勉強がしたい。
    彼にもっとハングルしゃべってほしいだよ(爆)

  9. 私もキャンデー話には、大人になりすぎてました。(-_-;)
    ワム先生との会話が、そのまま漫才みたい!
    シータさんの「えっ・・・(-_-;)」と一緒に私も「えっ・・・(-_-;)」 ワム先生の授業を受けてみたいなぁ!
    王子様キャラとは違うけど
    コンミナン(花美男) (例えばBYJのようなスターの事)
    花のように美しい男、だと思っていたら、花柄のシャツを着ているからなんだって!!
    そう言えば昔の写真、ムダに花柄だったような・・
    私もこの手のお話が大好きです。
    大丈夫!その日の授業内容は、キャンデーと一緒にインプットされるから。
    本日のワンポイント楽しみにしてます。

  10. オウルさん
    読んでくださってありがとう!!
    >私もキャンデー話には、大人になりすぎてました。(-_-;)
    あは、お仲間ですね(*^_^*)
    >ワム先生との会話が、そのまま漫才みたい!
    シータさんの「えっ・・・(-_-;)」と一緒に私も「えっ・・・(-_-;)」 ワム先生の授業を受けてみたいなぁ!
    漫才と言われると・・・すごく嬉しい私って、どうなんだ?(笑)
    このごろ脱線しすぎて、彼は日本語でしゃべるのが楽しいようで・・・
    もう少し韓国語を話してほしいと思う今日このごろですが、
    そんなでよければぜひ参加してほしいです~~!!
    >王子様キャラとは違うけど
    コンミナン(花美男) (例えばBYJのようなスターの事)
    花のように美しい男、だと思っていたら、花柄のシャツを着ているからなんだって!!
    えぇ~~!
    私も、花のようにってことだと思っていました・・・
    びっくり。
    >そう言えば昔の写真、ムダに花柄だったような・・
    はい、ありましたよね。
    覚えています!
    >私もこの手のお話が大好きです。
    大丈夫!その日の授業内容は、キャンデーと一緒にインプットされるから。
    本日のワンポイント楽しみにしてます。
    ありがとう♪
    すごく偏った授業ですが(笑)
    これからもよろしくお願いします~!

  11. こんにちはー!久々にゆっくりまとめて読もうと思ったら、
    コメントせずにはいられない内容が!!(笑)
    私もキャンディキャンディ世代です~。
    そして最近も美容院に行くと「キャンディキャンディみたいやなぁ」と言われています。
    それは、髪がくせっ毛でくるくるだからでーす。
    ほとんどの人がパーマだと思うくらいだから、キャンディと一緒❤(爆)
    そうそう、この『キャンディキャンディ』の歌、昔どこかのBYJファンサイトで聞きました。
    「ウッスラー ウッスラー ウッスラー ケンディヤー」というところ・・・(たしかこんな歌詞だった)
    日本の歌詞で言えば、Lusietaさんの書いた歌詞のすぐ後の部分ですね。
    「笑って~笑って~笑ってキャンディ~」
    の部分が印象的です。
    ここは日本語と歌詞が一緒かな?
    私、子供のころからかなりのアニメ好きだったので、
    ガッチャマンも大好きだったし(大鷲のケンが好きだった)、マジンガーZももちろん好きで、
    ライディーンとかコンバトラーVとかも大好きでした。
    韓国では日本のものは放送できないと思っていたので、
    キャンディキャンディのハングルバージョンを聴いた時びっくりしました。
    日本製だと言わずに放送してたんですね。
    ワム先生の衝撃たるや・・・。
    日本製だなんて露ほども思ってなかったでしょうからね。
    そういえば「ハイジ」とかヨーロッパでも普通に放送されていたらしく
    日本のアニメだと言うと「違う!」とひと悶着話・・・
    みたいな話をどこかで読んだことがありました。
    ハイジや世界名作劇場のものはヨーロッパが舞台だし、
    もし、日本で制作していると書いてあったとしても
    子供がエンドロールをしっかり読むとは思えないので、
    自国のアニメだと思い込んでても無理ないかな。
    今は「ジャパニメーション」と言われたりジャパンフェスがあったり、
    日本のアニメは有名みたいなので、そんなことはないのかな?
    >コンミナン(花美男) (例えばBYJのようなスターの事)
    花のように美しい男、だと思っていたら、花柄のシャツを着ているからなんだって!!
    えええ~~~?私も花のように美しい男のことだと思っていました。
    まさか花柄のシャツだとは・・・衝撃!

  12. シータさん!
    ずっとロム専だったんだけど、キャンディの話題じゃないですか!
    コメントせずにいられません♪
    ジャストキャンディ世代です。
    学校で試験を受ける時とか、
    「キャンディがいじわるされて、試験範囲を知らされず、一晩ですごい分厚い本を丸暗記する」ってシーンになりきって、自分を追い込んでたの。
    おまけに、何かあるとあのコマーシャル前の、キャンディ!フーッ♪っていうのが今だに頭をよぎるんです。
    母におねだりして、キャンディキャンディセットみたいな、今でいうコフレ(ちょっと違うか…)を、大食堂のあるデパートで買ってもらったりして…ああノスタルジィ。
    彼を知ってからは、アンソニーみたい(はあと)と思うことも多々あり…
    ドラえもんは、ユンソナのころは放送してないんでしょうが、その後なのかな?放送してたはずです。
    よくあるよね、何とかのアニメベスト10とかいう番組で、韓国版のドラえもんとか忍者ハットリくんなんか、息子が食い入るように観てます。
    ドラえもんは詳細忘れたけど、ハットリくんは、「トリ」って名前に変換されてたよ。
    んではそういう訳で、懐かしさのあまり怒涛のコメントすみません。
    いつも読んでて、シータさんも先生も、シータさんの創作の中の人みたいって思ってました。
    まっすぐな感じが。
    これからも楽しみにしてま~す♪

  13. キャンディキャンディは名前しか知らない世代。
    隣の女の子のおけいこバッグのキャラクターがキャンディだったかな・・という程度の認識しかありませんでした。
    こういうお話を聞くと漫画博物館の存在意義もさもありなん・・と思えてきます。
    20年くらい前、NYの紀伊国屋かどこかで中国語の吹き出しのドラエモンに出会いました。
    台湾でもドラエモンが読まれているんだ!!とびっくりした覚えがあります。
    また、カナダではTVでアニメ三銃士をやっていて、
    ダルタニアンがフランス語をしゃべってました。
    その時はダルタニアンをフランス語でいうとああ言うんだ!と感激していただけですが、
    カナダの人は誰もまさか日本人が作ったアニメだとは思ってなかったんだろうな・・と初めてわかりました。
    そういえば日本が好きという外国人はトトロが大好きだと言います。
    サトイモ畑に連れて行ったら「トトロみたい。」というくらい。
    日本のアニメ文化をもっと大事にしなくてはいけませんね。
    シータさんは韓国語の勉強にはならないでしょうが、
    ワム先生とのやり取りはとてもとても面白く興味をそそられので、
    これからもよろしくお願いします。
    あ、韓国語講座もと~~~っても勉強になってま~~す。

  14. わんころさん
    読んでくださってありがと!!
    >私もキャンディキャンディ世代です~。
    わぁ~そうなんですか?
    うぅ~~ん、いろいろ世代を想像(-_-)
    小学生だったのかな・・・中学生だったのかな・・・・(爆)
    >そして最近も美容院に行くと「キャンディキャンディみたいやなぁ」と言われています。
    それは、髪がくせっ毛でくるくるだからでーす。
    ほとんどの人がパーマだと思うくらいだから、キャンディと一緒❤(爆)
    私もそう思います!
    そうだったのですね。パーマだったのですね。
    はい、記憶の中で巻き毛が揺れています。
    >「ウッスラー ウッスラー ウッスラー ケンディヤー」というところ・・・(たしかこんな歌詞だった)
    日本の歌詞で言えば、Lusietaさんの書いた歌詞のすぐ後の部分ですね。
    「笑って~笑って~笑ってキャンディ~」
    の部分が印象的です。
    ここは日本語と歌詞が一緒かな?
    あ、そうですね。ここは日本語といっしょだったのですね。
    そこを載せればよかったなぁ~~
    でも、そのサイトでは「ウッスラー」になってますか?
    「ウソラー」じゃなくて?
    どっちかなあ。
    >私、子供のころからかなりのアニメ好きだったので、
    ガッチャマンも大好きだったし(大鷲のケンが好きだった)、マジンガーZももちろん好きで、
    ライディーンとかコンバトラーVとかも大好きでした。
    おぉ~~すごい!
    もしかして、ワム先生と話がはずむかもしれません!
    ライディーンは聞いたことあるけど、コンバトラーって初めて聞きました。
    >韓国では日本のものは放送できないと思っていたので、
    キャンディキャンディのハングルバージョンを聴いた時びっくりしました。
    日本製だと言わずに放送してたんですね。
    ワム先生の衝撃たるや・・・。
    日本製だなんて露ほども思ってなかったでしょうからね。
    そのころはまだ日本の歌や映画もなにも放送してはいけないという法律でしたからね。
    だからとことん隠されてたみたいです。
    >そういえば「ハイジ」とかヨーロッパでも普通に放送されていたらしく
    日本のアニメだと言うと「違う!」とひと悶着話・・・
    みたいな話をどこかで読んだことがありました。
    それはよくあるみたいですね。
    >今は「ジャパニメーション」と言われたりジャパンフェスがあったり、
    日本のアニメは有名みたいなので、そんなことはないのかな?
    賞をとったりして、やっと正真正銘認められるようになりましたね。
    >えええ~~~?私も花のように美しい男のことだと思っていました。
    まさか花柄のシャツだとは・・・衝撃!
    はい、これはマジで衝撃です(笑)
    なんで・・・
    でも、花は似合うよね、確かに。

  15. rzさん
    読んでくださってたのですか?
    嬉しいです。ありがとう!!
    >ずっとロム専だったんだけど、キャンディの話題じゃないですか!
    コメントせずにいられません♪
    わぉ!大歓迎☆
    >ジャストキャンディ世代です。
    わぁ、若い!(笑)
    んで、小学生んとき?中学生んとき?
    うそです。答えなくていいからね♪
    >学校で試験を受ける時とか、
    「キャンディがいじわるされて、試験範囲を知らされず、一晩ですごい分厚い本を丸暗記する」ってシーンになりきって、自分を追い込んでたの。
    >おまけに、何かあるとあのコマーシャル前の、キャンディ!フーッ♪っていうのが今だに頭をよぎるんです。
    筋金入りです!
    それはもう自慢できると思います!
    >母におねだりして、キャンディキャンディセットみたいな、今でいうコフレ(ちょっと違うか…)を、大食堂のあるデパートで買ってもらったりして…ああノスタルジィ。
    わぁ、それはほんとにノスタルジィ・・・・
    そんなふうに幼い日の情景に重なっていたりするのですよね。
    >彼を知ってからは、アンソニーみたい(はあと)と思うことも多々あり…
    あぁ、そうなの?
    アンソニーはそういうキャラなのですか?
    なるほど・・・そりゃステキだったろうね。
    キャンディー世代でアンソニーに恋してた人は、
    あの彼にも恋するという法則が生まれたりして・・・
    >ドラえもんは詳細忘れたけど、ハットリくんは、「トリ」って名前に変換されてたよ。
    そうなんだ・・
    いろいろアレンジされながらだね。
    >んではそういう訳で、懐かしさのあまり怒涛のコメントすみません。
    とんでもないです!
    嬉しいです(*^_^*) ほんとにありがとね!
    これからもいろいろおしゃべりしてくださいね☆
    >いつも読んでて、シータさんも先生も、シータさんの創作の中の人みたいって思ってました。
    まっすぐな感じが。
    わぁ・・・そんなふうに言ってもらえるなんて嬉しいです。
    でも、実際の会話は・・・
    全然だれぇ~んとしたものです(笑)
    ぐだぐだ話に近いです(爆)
    なのに、文字にすると魔法がかかったみたいにしゃんとして見えるわ。
    不思議です。
    またよろしく~~♪

  16. mamaさん
    読んでくれてありがと~~♪
    >キャンディキャンディは名前しか知らない世代。
    隣の女の子のおけいこバッグのキャラクターがキャンディだったかな・・という程度の認識しかありませんでした。
    あは、いい勝負です!
    私は、クラスに見てる女友達はいたけど、
    自分はトータルで2~3話分くらい見たかな。
    でも、なぜかどうしても歌は覚えてしまいました(笑)
    なんでかなぁ・・・
    >こういうお話を聞くと漫画博物館の存在意義もさもありなん・・と思えてきます。
    はい。近いのに、まだ行ったことありませんが。
    予想以上に盛況なようですね。
    >20年くらい前、NYの紀伊国屋かどこかで中国語の吹き出しのドラエモンに出会いました。
    台湾でもドラエモンが読まれているんだ!!とびっくりした覚えがあります。
    大陸のほうの中国はどうだったんでしょ。
    >また、カナダではTVでアニメ三銃士をやっていて、
    ダルタニアンがフランス語をしゃべってました。
    その時はダルタニアンをフランス語でいうとああ言うんだ!と感激していただけですが、
    カナダの人は誰もまさか日本人が作ったアニメだとは思ってなかったんだろうな・・と初めてわかりました。
    そういう話をきくと、ほんとに欧米を舞台にした国籍不明っぽいアニメをいっぱい作ってるってことですよね。
    >そういえば日本が好きという外国人はトトロが大好きだと言います。
    サトイモ畑に連れて行ったら「トトロみたい。」というくらい。
    日本のアニメ文化をもっと大事にしなくてはいけませんね。
    わぁ~~
    3才のころのうちの息子といっしょ(爆)
    >シータさんは韓国語の勉強にはならないでしょうが、
    ワム先生とのやり取りはとてもとても面白く興味をそそられので、
    これからもよろしくお願いします。
    ありがとうございます!
    ほんとにね、日本語で意気揚々と話すワム青年を止められなくて、
    わては苦手のヒヤリングが進歩しないままです。
    ネイティブな韓国語をもっときけるはずなのですけどねぇ~。
    >あ、韓国語講座もと~~~っても勉強になってま~~す。
    ほ・・・ほんとですか?・・・
    それなら嬉しいんですけどね。
    ここのは、はっきり言って「‘非’実用韓国語講座」ですからぁ~~♪♪

  17. シータ先生
    一番弟子(違うけど・ケケケ)のつもりなのに 出遅れてすみません
    ワールドカップの時、あの炎のような「赤のかたまり」はみんなでキャンディキャンディを歌ってたんだ・・・
    ティピカル日本人の女優ちゃんとしては @@でございます
    ところで キャンディはどんな話だっただろ?
    「けっ、中途半端な終わりにしやがって・・」とかる~く切れた覚えがありますが・・・
    ネットで検索してストーリーを読みました
    あたしゃ、勧善懲悪を含むハッピーマニア(なんだそりゃ?)
    一生懸命頑張った人には ちゃんと笑って終わりにしてほしい
    アンソニーは早世するし、テリーとは王道すれ違いの末「バイバイ」だし、最後に大叔父様がわかったからって・・・
    そこから キャンディには 不遇な男運を払拭して 女としての幸せを掴めるのでしょうか?
    ・・と思ったのものです(爆)
    シータ先生とワム先生のお教室は 韓国語だけでなく 微妙にすれ違う文化のお勉強でもあります
    楽しいお教室ですねぇ、いいなぁ~
    シータ先生のエリアへの旅行検索をかかさなくなってる女優です
    いつの日か ワム先生との合コンのセッティング宜しくね
    (キャ~、合コンだってぇ~・爆)
    それからね
    シータ先生のお気持ちをうつす 優しい言葉のレッスンが大好きです
    これからも いろいろ教えて下さい
    また 映画の何気ないシーンにシータ先生のレッスンの成果をみつけて 誰かに強制的に聞かせたいから(爆)

  18. 女優ちゃん
    忙しいのに読んでくれてありがとさんです!!
    >一番弟子(違うけど・ケケケ)のつもりなのに 出遅れてすみません
    そうなんです。
    あなたが欠席だと寂しい気分になるようになってしまった今日このごろです(*^_^*)
    >ワールドカップの時、あの炎のような「赤のかたまり」はみんなでキャンディキャンディを歌ってたんだ・・・
    ティピカル日本人の女優ちゃんとしては @@でございます
    いや、これもさだかではないけどね。
    少なくともワム青年とその周辺は歌ってたのだね。
    ほかにもスポーツの試合いろいろでそうだったみたい。
    >ところで キャンディはどんな話だっただろ?
    「けっ、中途半端な終わりにしやがって・・」とかる~く切れた覚えがありますが・・・
    なるほど・・・
    最後にアルバートさんだったかの正体がわかって・・・
    みたいな感じだった?
    私も、ぜ~~んぶ合わせて1時間分くらいしか見てないもんで(^^;)
    だからネットで読みました。おなじね♪
    >あたしゃ、勧善懲悪を含むハッピーマニア(なんだそりゃ?)
    一生懸命頑張った人には ちゃんと笑って終わりにしてほしい
    はい、はげしく同感です!
    >アンソニーは早世するし、テリーとは王道すれ違いの末「バイバイ」だし、最後に大叔父様がわかったからって・・・
    そこから キャンディには 不遇な男運を払拭して 女としての幸せを掴めるのでしょうか?
    ・・と思ったのものです(爆)
    なんか、あまりにも不幸がつぎつぎに襲い来て、
    ええかげんにせえよ的ストーリーで、ネットであらすじ読んだだけでも苦しくなっちゃったんですが、
    そこで私が思い出すものといえば、
    おしん、細腕繁盛記・・・・
    あまりに不幸のデパートのようなストーリーだと、
    最後にどんなに幸せな結末にしても、かえってうそっぽくなっちゃうような感じは、なんとなく理解できる気がするんです。
    だからそんなふうになったのかな~~?
    みんながこのあとのキャンディの幸せをあれこれ妄想するってことで・・・
    もし今の時代なら、その後のお話がやまほどネットにUPされたかもしれないですよね。
    それも楽しいなぁ~~~
    >シータ先生とワム先生のお教室は 韓国語だけでなく 微妙にすれ違う文化のお勉強でもあります
    楽しいお教室ですねぇ、いいなぁ~
    うんうん、しかし最近真剣に「韓国語の勉強をしようよ」って気持ちになってきました(-“-)
    このままではいけないんじゃないだろうか・・・・
    >シータ先生のエリアへの旅行検索をかかさなくなってる女優です
    いつの日か ワム先生との合コンのセッティング宜しくね
    (キャ~、合コンだってぇ~・爆)
    ご・・・合コンなのですね・・・・
    しかし、1対5とかになるか?
    >それからね
    シータ先生のお気持ちをうつす 優しい言葉のレッスンが大好きです
    これからも いろいろ教えて下さい
    また 映画の何気ないシーンにシータ先生のレッスンの成果をみつけて 誰かに強制的に聞かせたいから(爆)
    そんなふうに言ってもらえると、すっごく嬉しいです!
    でも・・・
    あの、たまに私の作文もあったりするから間違ってる場合があるだよ。
    それに、ワム先生の翻訳も、時々ほかのネイティブの人がクビをかしげることがあったり・・・
    だから、人前で言って大丈夫なのかどうか、心許ないのです。
    使用には充分注意が必要です!!

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