『そや☆コリ』39 待って下さい。そんなに早く歩けません。


kouraibijutukan.jpg

高麗美術館です。この奥の庭の石像も圧巻です。



すでにボニボニさんが、『アルバム』で、5月の「大人の修学旅行~京都編~」として、
旅行の様子を3回にわたって報告してくださっていますが、
今回はその「そや☆コリ」版です。
1ヶ月遅れで恐縮です(^_^;)


京都修学旅行の2日目、ついにdalのメンバーに青年を会わせる時が来て、
私はちょっと変な緊張状態でした。


青年は、いつも待ち合わせの時間より15分くらい早く来る人です。
今日まで7年間、私が記憶にある彼の遅刻は1回だけ。
それも、授業ではなく飲み会でした。

理由は、早く来すぎて近くの本屋さんで立ち読みをしていたらつい夢中になっちゃったという、
いかにも青年らしいものでした。

そんなことを思い出したので、
近くでちょこっと寄ろうとしていた神社をやめにしました。
そのため、高麗美術館には30分前に着いたのでした。

エントランス前でもいろいろ見どころがあり、
それをパチパチ撮りながら騒いでいて、楽しく時間が過ぎていた時、
私の古くからの友人家族が、いきなり美術館から出てきてびっくり。

私はあまりの偶然に興奮し、しどろもどろに双方を紹介したりしつつ、
帰る彼らを見送りました。

たまたまその家族のお父さんは、ちょっとイケメンでした。

それで誰かが
「てっきりワム青年かと思ったよ。
なんだイケメンじゃんって思ったよ。」
ってなことを言うので、
私はつい・・・

「いやぁ~~、あんなイケメンじゃないんだからね~~。
ビジュアルにそんなに期待しちゃダメだから。」

なんて大きな声で言って、みんなに心の準備を促しておりました。

いや、これはなんというか、期待されすぎると青年がかわいそうかなと、
ちょっと親心的な気持ちで・・・

「だからさぁ、ハードルあげたらあかんよ~。
青年はジュニを100としたらさぁ・・・・」

なぁ~んて、またまた大きな声で言っていたのです。

そしたら急に横から、ニュッと青年の顔が!!
(到着はきっちり15分前でした)

「わぁ!!」


その瞬間「聞かれてたやろか」とビビった私って、
なんか人として、ちょっとイマイチ(-_-;)


「イルチク オショッソヨ?」(早く来られましたか?)

青年は私に向かって韓国語で話しかけましたが、
チョー動揺していた私は、「はぁ?」とマヌケに聞き返しました。

すぐに青年は日本語で言い直してくれちゃって、
この時から最後まで、結局私は7年も勉強している韓国語会話を、
みんなの前で披露せずじまいでした。
残念だったなぁ~、ペラペラなのにぃ~♪  (なんて、言ってみたい)
         

美術館でのいろいろは、
すでにボニさんの京都修学旅行報告のスレッドや、
コメント欄でのメンバーの発言に出てきたように、
青年の、東洋の美術史学という分野での知識の深さが、
やはりハンパじゃないことを実感しました。

「青年ってば、やっぱすごいじゃん!!」と、
その時、私は惚れ直していた気がします。
と同時に、満足そうなみんなの顔を見てホッとしました。


美術館を出て、とにかく河原町方面へと向かうバスに乗りました。
これがまたかなり遠回り。
乗っている間、バス前方で立っている私と、
後方でまめちゃんと一緒に椅子に座っている青年。
なぜか何度も目が合う。
なにか言いたいことがあるふうです。

もしかして・・・

この人、飲み会の会場をもう決めてるんじゃないのか?
んで、四条河原町じゃなくて三条河原町で降りようよと、
目で合図してるんじゃないのか?

そして、だんだん三条が近くなった頃、
席を立った青年は、バスの後ろから身振りを添えて
「三条で降りましょう~」

はい、青年。
その強い視線を見た時にイヤな予感がしました。
君がそう言うかもって。
私があれこれチェックしたり下見したのも、
ぜんぶムダになるかもって。
メールで言ってたもんね。
「店とか、細かいことを今から決めるのはやめましょう。
その時に決めたらいいと思いますよ。」
でも、その時には青年の頭の中に、
すでに店はひとつだけ(-_-;)

バスから降りて、
「やっぱりあそこですか?」

「はい、もうあそこしかないでしょ~。あはは~。」


「・・・・(-_-;)・・・」


いや青年、ここは京都のど真ん中。
飲み処はですね、あそこ以外にもいぃ~っぱいあるのです。

なのになんでいつもあそこになるかなあ。
なんでそんなに好きなの?あそこ。

もう3年くらいずっとお気に入りで、
なにかと言うと「あそこ行きましょう~」
私たちは夏も冬も、飲み会と言えばずっと同じ店だよね。

実は私はすでに、とっくに、もう完全に!”あそこ”に飽きていました。
そしてそして、なにより前日dalのメンバーが行った一日目のお店と、
メニューの傾向が似ていました。

はい、これは私のミスでした。
青年が「あそこ行きましょう」と言うことは、なんとなく予想できたのにな。
不覚だったぞ(-_-;)

みんながせっかく京都に来たのに、
二夜連続”ビール&洋風おつまみ”なお店になっちゃうなと、
内心ちょっと悲しい幹事の気持ちなんてもちろん知らない青年は、
お気に入りの店で飲めるから上機嫌。


そして、dalのみんなも前日とよく似たメニューに不満げな顔をしないでいてくれて、
「よぉ~し、楽しむぞ~!」な空気がいっぱいで、
こちらも救われた気持ちになるのでした。
ありがとう(*_*)



青年はdalのメンバーと、どんどん楽しく盛り上がり、
バンバン飲んで食べました。
私はなんだかほっとして、ボーッとしていたのでしょうか?
どんな話題だったか、思い出せません(*^m^*)

そして・・・

そろそろ二次会に繰り出そうという頃、
青年は、おいしいビールをグイグイいっちゃったために、
トイレが近くなっちゃったようです。
   

(すみません、こんな話で。
そしてしばらくこんな話が続きますが、よろしく。)


当初の予定通り、鴨川で二次会のはずでした。
みんなそれを楽しみにしていました。

そして、鴨川はすぐそこなのに、

「鴨川でと思ったんですが・・・
あそこにはトイレがありませんね。
違うところにしませんか?
僕、もう行きたくなってきましたから。(トイレに)」


誰かが私に耳打ちしました。
「さっきお店出るときに行ってたんだよ、トイレ。」


鴨川を横切り、スーパーでワインやおつまみを買いました。


「ここは、トイレ貸してもらえそうではないですね。」(青年)


「きいてみましょうか?」(シータ)


「いいです。だいじょうぶ。」(青年)


ほんとか?


スーパーからタラタラとみんなで歩いたのは、
美術館や博物館、動物園、平安神宮などがあるエリアに向かう仁王門通りという道でした。


お寺が連なっていたり、おもしろいごはん屋さんがあったり、
ユニークな旅行写真の素材にも事欠かないステキな場所でした。

ずっとワイワイおしゃべりしながら歩いていました。
カメラを携えひょいひょいと縦横無尽に行ったり来たりしているのは、
もはや青年の相棒と化したひとりのメンバー。


彼女に向かって青年が言いました。


「待って下さ~い。
ぼくは今、そんなに早く歩けませんね。
困ったなあ。」


あぁ・・・、青年(-_-;) そんなにヤバいのか?


自虐ネタで笑わせようとしてるわけじゃなく、
ほんとに困ってお願いしている。
そんな君が、やっぱ好きだよ、青年(-_-;)(^_^;)


(無事にトイレを借りて二次会の場所も確保したあとの話は、
ボニさんのスレッドのとおりです。)


その後も・・・

不安定な川縁に座ってワインを飲みながら、乾き物を口にして、
“あ、このタコおいしいですね。おいしい!”を連発してご満悦だったり、


大きな楠を見上げて「この木ですか?」と誰かが尋ねたら、
「いえ、これは息子ですね。お父さんとお母さんがあっちにいます。」って、
根拠なく木たちを家族にして、自慢げに紹介したり、


夜も更けてきた平安神宮の参道で、
スキップできるかと尋ねたメンバーの後を追いながら一生懸命跳び上がり、
「ほら、ちゃんとスキップできていますよ!」と、まったく無理がある主張をしたり、


あぁ、青年・・・


強引に同じ店に何度も連れていかれても、
いきなり交差点で、飼ってるヤギのうんちバナシを聞かされても、
それを超えて「やっぱ好きやなぁ~、この人」って思ってしまうよ。

syourenninn.jpg

昼間に見るとこんな木でした。夜見ると違う迫力があります。青蓮院の楠
これは青年曰く「お母さんの木」



dalのメンバーと青年は、どちらも私が愛する大切な人たちです。
その両者が出会って、すぐにピタッと親しくなれたのは、
とても嬉しい出来事でした。

そしてアジアをつなぐ芸術文化を一緒に感じただけでなく、
そのあとも、豊かで楽しくて、しかもヘンテコリンで、
思い出すと何度も笑える時間を、
一緒に作り出してしまいました。


これは青年だけではなくて、
もともとdalのメンバーが持つ魅力のせいでもあると思います。

溢れる好奇心と、適度なおてんばゴコロ、
若い人の知識や教養を素直に学ぼうとする姿勢、
誰でもウェルカムな懐の大きさ、
そして、いつでも平和を保てる大人なバランス感覚。


きっと青年も、この時出会った人たちのこと、
ほんとに好きになったと思うのです。

だからこそ、
「僕の大好きな木を紹介したいです。一緒に来てください。」
と言って、みんなを引き連れて暗い遠回りの夜道をてくてく歩き、
スキップできるかと聞かれれば、むきになってピョンピョン跳んでいたんだと思うのです。


夜がふけてゆく参道で、しつこく続くスキップの攻防を見守りながら、
人の出会いの不思議と幸せを思って
ジ~~ンとしちゃったのでした。




ちなみに青年は、最後までスキップができませんでした(^_^;)






~~ ♪♪ 本日のワンポイントはんぐんまる ♪♪ ~~



■ 早く 来られましたか?

  イルチク オショッソヨ?


■ 待ってください

  キダリセヨ

  僕は   そんなに 早く 歩けません
  
  チョヌン クロッケ バルリ コルスオプソヨ


■ いえ、 あれは 息子ですね。

  アニョ クヌン アドリエヨ


■ お父さんとお母さんは あっちにいます

  アボジワ オモニヌン チョッチョゲイッソヨ

6 Comments

  1. きゃ~! 「そや☆コリ」だー!
    シータ、どうもありがとう!ありがとう!
    こうして「そや☆コリ」で読むと、青年がより一層わかって、嬉しい、大好きになっちゃうよ。
    >ちょっと親心的な気持ちで・・・
    あははは! 
    あの日のシータは本当に、青年の母・・ああでも親は違うなあ・・・姉か、彼氏を紹介する彼女みたいで、微笑ましかったです。
    >私たちは夏も冬も、飲み会と言えばずっと同じ店だよね。
    いろいろ下見したシータは、残念だったかもしれないけれど、「そや☆コリ」ファンの私にとって、青年行きつけの店に行けたのが嬉しかったです。
    おー!「そや☆コリ」に出てた宴会の場所ってココか~って。お話の中を覗いた感じでした。食べ物も美味しかったし。
    >あぁ・・・、青年(-_-;) そんなにヤバいのか?
    あぁ・・・、青年(-_-;) そんなにヤバいのか?②
    というか、「そんなに気をつかってくれてた?!」と、早く歩き過ぎた相棒(というか、まとわりつきおばさん)は反省しました。
    言ってくれたらもっと早くトイレを探し回ったのに(-_-;)とほほ。
    >きっと青年も、この時出会った人たちのこと、
    ほんとに好きになったと思うのです。
    わ~!ホント? そうだといいなあ・・・
    「そや☆コリ」を読み続けてきた者にとって、青年はもう、「一方的&勝手に大~好きな青年」な訳で。
    私なんかは「全身から♪と♥が一斉大放出状態」だっただろうと恥ずかしいモノがあるのですが。・・他の皆もかなり♪&♥だったよね(^^;)
    そんなdalメンバーの「勝手に大好き!オーラ」が、青年に届いたとしたらホントに嬉しい。
    あー、思い出しても楽しかったなあ・・・
    何度でもシータありがとう。「そや☆コリ」を書いてくれて。
     

  2. うふふ、ボニさん
    そんなふうに言ってくれてありがとね!
    なんか、ここのコメント欄が私のPCではなかなか出なかったのはなぜだろう。
    何度も裏でいろいろ格闘していたあいだに、なぜか私のPC以外ではコメント欄が出ていたのかな?
    なんだかよくわかんないけど、
    とにかくボニさんがコメントしようと思ってくれたときに、
    コメント欄があったよかった(^_^;)
    >あぁ・・・、青年(-_-;) そんなにヤバいのか?②
    あの時はおかしかったね。あはは。
    よく覚えてないんだけど、私もしかして
    「そんなにやばいんですか?」って聞いたような気がします。
    そしたら、たぶんだけど
    「あのコンビニまでは大丈夫」みたいなことを言ったと思うの。
    んで、ボニさんが、お寺のあたりで、
    なんかおもしろいことを言いながら先を歩いてたから、
    おいついて話したかったんだと思うんだ。
    でも追いつけない。かわいそ。ぐふふ(*^m^*)
    >おー!「そや☆コリ」に出てた宴会の場所ってココか~って。お話の中を覗いた感じでした。食べ物も美味しかったし。
    おぉ~~、そうだったのかぁ~~!!
    なるほど、そうか。
    そう言われればそうだよね。
    よかった。
    よかったよぉ!
    一週間前も来てたらしいし、ほんとに彼のホームグラウンドみたいな店だから、
    みんなを連れてくることができて嬉しかったってことだよね。
    今頃ホッとしたりします。おほほ。
    >何度でもシータありがとう。「そや☆コリ」を書いてくれて。
    なはは~~ん、ここでありがとうって言い合ってる私たちで、
    なんだかもう、読みに来てくださるみなさん、どもども♪
    内輪で盛り上がってる感のあるこの頃で、恐縮ですが、
    みなさんもそんなふうに思ってくださってたら幸せです。
    やっぱり実際に、そんなふうに言ってもらえることは、
    とってもとっても嬉しくてぇ~(^O^)
    ボニさんのようにいつも読んでくれて、励みになる反応を返してくれる読み手さんのおかげで書き続けられます。
    ほんとありがとでした!
    「そや☆コリ」を書けてよかったです。
    題材をくれた青年に感謝です。
    いつも読んでくれたみなさんに感謝です(涙)
    あぁ、いよいよ最終回な雰囲気・・・
    終わらないけど(^_^;)

  3. あ〜、あの修学旅行からもうひと月経っちゃったんだなあ。
    輝ける五月の日差しと共に思い出しております。
    青年は「人見知り」しないんだなあ、と感心してたんだけど、
    7年も付き合ったしーたの仲間だから、安心してくれたのかな?
    最初っから、すごく打ち解けた感じだった。
    高麗美術館でガイドしてくれた時も、青年自身の知識に加えて
    「あ、これはボクの家にもありましたよ。
     おかあさんがお米入れてました」
    とかって、韓国の人にしかできない、生活感あふれる説明を沢山してくれたよね。
    ビヤホールでは、ヤギのユキちゃんの話をしてくれた。
    ユキちゃんを散歩させてると、どれほど目立って、声を掛けられるかって。
    その合間にもいろいろ気を使って、料理を取り分けたり、
    向かいでおとなしく聞いているメンバーに話しかけたり・・。
    他に大学で自分の講義を取っているのはどんな学生が多いか、とか、
    自分の家族の話、韓国でも飲み会の支払いは誘った方がする、とか。
    2時間以上居たっけ?結構、色んな話をしてくれました。
    うん、いい男だった〜。
    ボニさんの言うように我々は「全身から♪と♥︎一斉大放出状態」だったのに
    照れずにさらっと受け止めてくれて、嬉しかったですぅ。
    そら、あんだけ飲んだんだから、トイレにも行きたくなるでしょ(笑)
    青年の頭では「ビヤホール → 川縁アウトドア呑み」が決まってたんだな。
    「お母さんの木」を披露してくれたなんて、
    青年も我々を気に入ってくれたんだとしたら、うれしいなあ。
    一足先に宿にリタイアしちゃった私ですが、
    夜更けて戻って来たとき、ボニさんやまめちゃんがコーフン状態で、
    「いやもう、生涯忘れられない飲み会だった!」
    「すっごいトコロで飲んだんだから。」
    酔っぱらいながら、一生懸命説明してくれたのだよ。
    私も「そや☆コリ」愛読者=ワム青年ファン!
    その彼に会えて、こんなうれしいことはなかったわ〜♪
    シータ、ありがとう。

  4. あんなちゃん、
    どもどもありがとう!
    ほんと、1ヶ月以上たちましたね。
    計画が持ち上がってから2ヶ月ちょっとで本番があり、終わってから1ヶ月。
    余韻も含めて3ヶ月以上楽しめちゃった(*^m^*)
    >「あ、これはボクの家にもありましたよ。
     おかあさんがお米入れてました」
    とかって、韓国の人にしかできない、生活感あふれる説明を沢山してくれたよね。
    あ、そうだったね。
    純粋に学術的知識の部分と、自分の実体験に根ざした生活文化の話と、
    いい感じのバランスだったよね。
    >ビヤホールでは、ヤギのユキちゃんの話をしてくれた。
    ユキちゃんを散歩させてると、どれほど目立って、声を掛けられるかって。
    そう言えばそうでしたね。
    ほんと、自分はなんか全然話を聞いてなかったきがするけど、
    やっぱり聞いてたんだ(笑)
    他のメンバーが覚えててくれたら私は満足ですわ\(^O^)/
    >その合間にもいろいろ気を使って、料理を取り分けたり、
    向かいでおとなしく聞いているメンバーに話しかけたり・・。
    そうだったのね。
    私のところからは遠かったので、そんなにちゃんとサービスしてたなんて知らなかったです。
    うん、気取らずさらっとそういうことできる人なんだよな。
    でも、ほんっとにさりげなさすぎて、
    んで、いつも飄々としてるしマイペースなもんだから、
    ほんとに気を遣ってるのかぜんぜん好きにやってるのか、
    私はいまだによくわからない感じしてるんです(^_^;)
    どっちなのかなぁ~~。
    >ボニさんの言うように我々は「全身から♪と♥︎一斉大放出状態」だったのに
    照れずにさらっと受け止めてくれて、嬉しかったですぅ。
    ほんと、そういうところすごいよなっていつも思うのです。
    ぜんぜん気にしてないのかなあ~
    なぞだなあ~
    普通に対等な感じなのかなぁ~~
    >私も「そや☆コリ」愛読者=ワム青年ファン!
    その彼に会えて、こんなうれしいことはなかったわ〜♪
    うん、みんなに出会ってもらえて私も嬉しかったよ~♪
    ありがとでした!!

  5. グッスン(~_~;)
    せっかくのカキコが消えてしまった〜;_;
    先日からずっと上手く一回でアップ出来ていたので、コピーしておかなかったら、今回に限ってダメだった…
    えーん(T_T)
    全く無関係人間の私ですが、元京都人にとっては、今回の大人の修学旅行の青年とのコースはある程度想像出来るので、興味深く読ませていただきました。
    皆さんと青年との関係、初めての出会いなのに本当に素敵ですね(^_^)v
    メンバーの方々がみんな素晴らしい方なので、マイペースの青年と楽しくお付き合い出来るのでしょうね。
    でも〜、青年が大学でどんな授業をしているのか、興味があります。
    京都在住だったら聴講生として聴きに行くのになあ(^_^)
    又新しい先生のお話も是非宜しくm(_ _)m
    あっ、又夏休みには青年との飲み会があるのかな?
    そちらも是非^o^

  6. sukiyanenさん、
    読んでくださってありがとうございます!
    >グッスン(~_~;)
    せっかくのカキコが消えてしまった〜;_;
    うぅ、消えてしまたったのですね(-_-;)
    お察ししますです。
    ほんと、忘れたころにやられちゃうんですよね。
    せっかく書いてくださったのにごめんなさいね。
    >全く無関係人間の私ですが、元京都人にとっては、今回の大人の修学旅行の青年とのコースはある程度想像出来るので、興味深く読ませていただきました。
    sukiyanennさんの頭の中にイメージが浮かびましたか?
    一緒に歩いてる気分になってもらえたら嬉しいです。
    私は生まれ育ちは京都ではなく、あまりゆっくり歩いたりもしなかったので、
    今回みんなと一緒に歩く京都っていうテーマができて初めてひとりであちこち下見してみました。
    それで、あぁ京都ってなんてステキなの~~!と思った次第でして(^_^;)
    まだ初心者な感じです。
    なので、こんどは「そや☆京」ってのはどうかと思ったりするくらい自分にとって新鮮でした(*^m^*)
    sukiyanennさんの、京都の真ん中で育ってこられた人のお薦め京都も教えてくださ~い♪
    >でも〜、青年が大学でどんな授業をしているのか、興味があります。
    京都在住だったら聴講生として聴きに行くのになあ(^_^)
    おぉ~~、その手があったか!(笑)
    それはいいかもしれませんね。
    ただ黙って潜って入って、
    「誰ですか?」って聞かれても
    「潜りです。今日だけお願いします」って言ったら許してくれそうなんだけどな。
    無理かな・・・・
    >又新しい先生のお話も是非宜しくm(_ _)m
    あっ、又夏休みには青年との飲み会があるのかな?
    そちらも是非^o^
    はい!がんばります。
    あ、夏休みっていうか、7月に入ると飲み会あります!
    また報告するので読んでください♪

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