『そや☆コリ』29 笑ってる豚を使います

 なんと、『そやねんて☆コリア』 2ヶ月以上のごぶさたとなりました。
不定期にもほどがある!!
ほんま、すんませんm(_ _)m

 

 teji 1.jpg

『飯田典子blog*光と風の記憶*ぺ・ヨンジュンとバラに恋する写真家日記』
よりお借りしました。ありがとうございます。
ご存じの方も多いのではないでしょうか。心温まるステキなブログです♪
○ttp://norikoiida.exblog.jp/

コサについての飯田さんのスレッドはこちらです
○ttp://norikoiida.exblog.jp/12751398/

なぜコサに豚なのかということについては、青年の話の中には出てこなかったので触れていません。
ですが、写真をお借りした飯田典子さんのブログではくわしく説明されていて勉強になりました。

 

 

 

 

コサの話をしていた。


シータ「あ、映画のクランクインの時とかのあれですね。
俳優さんたちも一人ずつお辞儀して・・・」


青年
「そうです。会社や事務所を新しく開く時にもコサをします。
引っ越しした時や、家を新築したり・・・
ショバイハンジョ? (商売繁盛)
それから、セイコキガン(成功祈願)?
そういうことを祈ります。」

一同「ふむふむ」

青年
「とにかくですね、何でも成功してうまく行きますようにということです。
あ、火事のあともしますね。
それは・・・どういうことかな。もう悪いこと起こりませんようにかな?
もともと正式には、ムダンに来てもらって、神を呼ぶ踊りを踊ってもらいます。
日本にもいますね。」


そう言いながらホワイトボードに“巫女”と書く。
さすがだなぁ、青年。
こんな漢字もすぐ書けちゃう。
それが日本では巫女というのだということを、
世間話のなかでもちゃんと説明できちゃう。

ちいさなことのようだけど、
やはり日本の文化や歴史についてほんとにちゃんと勉強してきたのだと、
あらためて知るのはこういう時だ。。

 

青年
「でも今はムダンを呼ぶのは大変なので、自分たちでします。
それがほとんどです。」


なんだ、そうだったのか・・・

 

Y子
「ところでコサの時って、豚・・・いますよね。
顔がドォ~~ンと。あれ見た時はびっくりしました。」


青年
「はい。チェサには豚はいませんが、コサにはいます。豚の薫製です。
あの豚はですね、笑ってるほうがいいので、笑ってるほど値段高いですね。」


一同「笑ってるって?・・・」


青年
「笑ってるのと笑ってないのがあるんです。見るとはっきりわかりますよ。
笑ってることが大事です。
口がちょっとあがっていて、目が笑っています。」


一同「はぁ~~」

 

きっと・・・見比べたらわかるのだろう。
うん・・・きっとそうだろう。でも、なんかその・・・

動物にもちゃんと表情があるっていうのは信じられる気がするけど、
でも、死んだ動物の表情で値段が変わるというのにはちょっとびっくり。
異文化の世界を実感するのもこういう時だな。


Y子
「それで、あの豚にお金くわえさせちゃうんですよね。
一人ずつお辞儀してお祈りしてはお金をピュッと。」


青年
「はい、そうです。口だけじゃありません。耳にも鼻にも。」


シータ「え?鼻?・・・鼻にも?どうやってぇ~?」


青年「お札をですね、クルクルまるめてキュッと挿しますね。」


シータ「うぉ~~なんだか・・・うぉ~~~(~o~)」

 

想像するだけで鼻がムズムズ。
耳ならなんとなくOKなのに、なぜ鼻となるとムズムズするのだろう。

 

teji2.jpg

 

 

シータ「だけど、あの豚は終わったらどうするんですか?」


青年「あ、食べますね。」


一同「あらま・・・やっぱり(-_-;)」


シータ「沖縄のミミガーみたいにかなぁ」


青年「ギュッと圧縮してスライスです。」


一同「・・・・・」


青年
「店がやってくれます。四角い箱に入れて圧縮して、
それをスライスして持って来てくれるんです。
えびの塩辛をつけて食べます。“テジモリコギ”と言うんですよ。」

 

ちなみに、テジ=豚 モリ=頭 コギ=肉

まんまやわぁ~~( ̄ー ̄)

 

シータ「あれってそもそも皮だけなんですか?脳みそとかはぁ・・・」


K美「いやだ、そんな質問しんといてぇ~」


青年「はい。脳みそも一緒に圧縮してスライスです。」


K美「ぎょぇ~~~」


シータ「それって、おいしいんですか?」


K美「シータさん! もういいよ。」


青年「はい。ハムみたいでおいしいですね。脳みそと皮とでシマシマ模様ですね。」


K美「わっ・・・わっ・・・もういいってぇ!」


青年
「くさみもないです。お酒はマッコリがいちばん合いますね。
ほんとにおいしいんですよ。味噌もつけたりしますね。」


シータ「脳みそにミソってかぁ~」


K美「ングァ(*_*)」

 


青年によると、韓国にいると一年中自分の周りでチェサかコサがされているという感じだそうだ。


「ひとことで言うと、
亡くなった人への祈りを捧げて供養するのがチェサ、
神に祈りを捧げて成功を祈るのがコサです。」


シータ「祭壇の作り方で、チェサとコサのあいだに違いはあるんですか?」


青年「うぅ~ん・・・豚がいるかいないかですかね。」


「・・・・・」


ほんとかなぁ~~

青年は、巫女なんて漢字をさらっと書けるくらい日本文化を勉強してて、
そっちのこととなると正確を期そうとするけど、

韓国のこととなると、気楽な気持ちになるのかなあ。
結構アバウトなこと教えてくれてる気がする今日この頃。

それでもまあ、青年が言うんだからきっとほんとだろうって、
私たちも適当に信じちゃうこの頃なのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

人間はずっと植物や動物を食べてきているわけですが、
その用い方は国や地域によって、ほんとに様々ですね。
だから日本で鯨を食べる習慣や、韓国で犬を食べる習慣は、
食文化の違いで大きな違和感を呼び起こしたりするのでしょうね。

考えてみると、同じ動物を食べるにしても、その食べ方や用い方に驚いたり
拒否反応を持ったりもするのは当然と言えば当然のことだよなぁとあらためて思うのですが、
それを認め合おうとすると、その道はなかなか簡単ではないようです。

でも、それぞれの国や地域で長く受け継がれてきた文化の一部だと思うと、
お互い「ぎゃ~~!!」と叫びつつも、認め合い大切にし合っていきたいなと思うこの頃です。

 

 

    ♪ 本日の、特に役には立たないワンポイントはんぐんまる ♪
            

 


■豚の笑顔はかわいいです

テジエ ウンヌンオルグルン キュウォヨ


■笑ってる豚ください

ウッコインヌン テジ チュセヨ


■豚の頭 おいしいです

テジモリコギ マシッソヨ


■まっこりが合います

マッコリガ マジャヨ


■うちの事務所のコサに来てください

ウリ サムシレ コサエ オセヨ

 

 


 

10 Comments

  1. 2か月ぶりの「そやコリ」、待ってたんだわ~♪
    しかも今回、「笑ってる豚」だと?
    すごいわああ、食肉にも表情が求められるとは。
    「おめでたい」顔ってあるんだろうね。
    >「お札をですね、クルクルまるめてキュッと挿しますね。」
    おお!
    わたし、これスペインの市場で牛だか、羊だかの鼻の穴に、
    ハーブが丸めて差してあったのを見たぞよ。
    その牛(羊?)もくすぐったそうに笑ってるみたいで、
    不思議に思ったのを覚えてる。
    でも、これは「味付け、フレイバー用」の葉っぱ。
    日本で札束を差し込むってのは、
    ○トリップのお姉さんのバタフライとか、
    大衆演劇の俳優さんの胸元とか、
    どっちかというと、あまり品がなく、
    あからさまに「金をやるぞ」的な渡し方だよね。
    神聖なコサの貢物に供えるにもそうなんだ。
    どっかコミカルな場面だわ。
    >「はい。脳みそも一緒に圧縮してスライスです。」
    そ、そうか(汗)
    それなら、おいしいんだろな。
    できれば「お、このハム、いい味ねえ」と思ったとき、
    「脳みそ入りです」と知りたくないような。
    しーたや、
    >特に役には立たないワンポイントハングンマル 
    >■豚の笑顔はかわいいです
    はははは・・・!豚と同じに笑っちゃいます。
    これって「生きてる」豚に使うんじゃなくて、
    頭になっちゃった豚に使う言葉なのね。
    >■笑ってる豚ください
    もしかして、しーたがいつか、彼の国の人と結婚とかして、
    チェサを催すことになったら、使うかもしれない。
    うん、準備しておいて悪いことはないぞ。

  2. あんなちゃん
    読んでくれてありがとです!
    >2か月ぶりの「そやコリ」、待ってたんだわ~♪
    ありがとうございますm(_ _)m
    しかし・・・2ヶ月あけるか(-_-;)
    >おお!
    わたし、これスペインの市場で牛だか、羊だかの鼻の穴に、
    ハーブが丸めて差してあったのを見たぞよ。
    その牛(羊?)もくすぐったそうに笑ってるみたいで、
    不思議に思ったのを覚えてる。
    あんなちゃんはスペインにも行ったことあるんだね。
    そりゃすごいなあ。
    しかし・・・あぁ、想像しただけでくしゃみでそう。
    >日本で札束を差し込むってのは、
    ○トリップのお姉さんのバタフライとか、
    大衆演劇の俳優さんの胸元とか、
    どっちかというと、あまり品がなく、
    あからさまに「金をやるぞ」的な渡し方だよね。
    なるほど・・・
    そっちにイメージを膨らませると、
    さらに別な意味で生々しいなあ。
    あのぉ~~、質問だけど、
    バタフライって・・・身につけてる物の形のこと?
    >そ、そうか(汗)
    それなら、おいしいんだろな。
    できれば「お、このハム、いい味ねえ」と思ったとき、
    「脳みそ入りです」と知りたくないような。
    うん。その場で絶対知りたくないよね。
    でもね、こうしてすでに知った今、やっぱり食べてみたい(笑)
    >>■豚の笑顔はかわいいです
    >はははは・・・!豚と同じに笑っちゃいます。
    これって「生きてる」豚に使うんじゃなくて、
    頭になっちゃった豚に使う言葉なのね。
    そうなの。お借りした写真をしみじみ眺めていたら・・・
    ほんと、かわいいと思わない?
    なんかこんなにかわいいのに圧縮してスライスって、
    ちょっとかわいそうになってきた。
    >>■笑ってる豚ください
    >もしかして、しーたがいつか、彼の国の人と結婚とかして、
    チェサを催すことになったら、使うかもしれない。
    うん、準備しておいて悪いことはないぞ。
    「彼の国の人と結婚とか・・・」
    最初はずっこけたんだけど、今留学している友人は私と同年代。
    彼の地での出会いも夢見ている乙女なので、
    私も夢見てもいいのかと(笑)
    ちょっと錯覚してしまいましたわ♪

  3. シータさん、こんにちは~!
    ご無沙汰しております~^^
    冒頭のブタちゃんに、「オワッ!!」と驚き、
    次にお金のはさまったブタさんに「ブフッ!!」と噴き出し、、
    ローソクの火もなんか尖っていて、八ツ墓村みたいな絵も
    想像してしまいました・・・
    しかし、柿に梨、りんごを綺麗に上部を切りそろえてまつり
    ホントに不思議な儀式ですよね。
    で、巫女さんがきて踊るのですか~~?
    彼の映画のときも、だれか踊ったのかな~?
    ・・で、私、豚さんは生ではなくそういう作り物と
    思っていたのですが、それを食べるんですか~~~???
    途中のシータさんとK美さん、青年の会話に大笑いしながら
    K美さんに心から同調いたします!
    目をつぶっても口開けられませ~んから
    こういう時はベジタリアンになろう・・・
    それにしても、日本文化を研究して日本人より知識の深そうな
    青年が、自国の文化には大雑把と言うのがまた彼らしく、
     (お会いしたことはないけど・・・笑)
    ますます、アバウトな青年のファンになります~~^^

  4. くくく…このスレにも コメがつくか…心配しちゃいました。
    いきなりの豚さんですもん。
    私は 本物の頭は見たことがあるかな…?
    沖縄の市場には いっぱいあるんですよね。行った事無いけど…。
    やはり沖縄は 大陸からの文化の流れが大きいんだと思います。
    あれは やっぱり食べるのか…。気になっていました。
    でも…脳みそごと圧縮して食べる…う~~ん…食べられるだろうか…?
    どんな味がするんだろ…?
    耳も足も好きな私は たぶん食べられるだろうけど…あまり聞きたくないな~。美味しい!と言ったらその後でバラして欲しいです。
    何か…食べる話になっちゃいました。
    最後に…豚さんに挟んだお金は何に使うんでしょう?
    コサの費用になるのかな?

  5. わー! そうか!今度は『そや☆コリ』は下の欄に上がるんだ。
    自分の話上げに来てUPに気づきました。わーい!
    ・・・って 豚ちゃん話・・・
    しかし コサのあれって「燻製」だったのか! 
    それも 食べられるのか?!
    っつか 脳みそまで入ったままの「まんま頭部」だったのか!
    うわー!驚いた。 でも・・ここに笑った。
    >K美「シータさん! もういいよ。」
    K美さんはきっと脳みその時点で 可憐な神経が耐えられなくなっちゃったのね(^^;)
    その横で興味爆発状態で質問しているシータを想像して笑っちゃいました。
    でも 私もその場にいたら 山ほど質問してしまうなあ。
    いやー面白いわー。
    笑っている豚の方が高いなんて・・。
    そんなこと 思ったこともなかったけど 聞けばなるほどです。
    祭礼に縁起を担ぎたい気持ちで考えたらそうなるよね。
    コサとかチェサの祭壇装飾って 微妙~~に神式や仏式の
    祭壇飾りに似ているよね。
    だけど 豚の鼻にお金挿しちゃうっていう合理的(?)な方法はやっぱり異文化だなーと思います。
    ところで テサギだかなんかのコサで ヨンジュンさんが
    ふわふわと紙を燃やしていたよね? 
    さすがに慣れているのか 上手に燃やすなあ
    と感心した記憶があるのですが あれは何ですか・・
    何でも言い切り質問箱の 青年にいつか教わって欲しいです。
    代わりに ス○リッパーさんのバタフライをお教えします。
    バタフライは ス○リッパーさんが踊るときに局所を隠すためにつける「飾り前隠し」であります。
    コカンのえーと  ここが腰→(Y)←ここが腰  の真ん中を
    申し訳程度に美しく隠します。喋々が羽根を広げたような形になるのでバタフライ。 その名の通りスパンコール付きの蝶だったりすることも多かったみたいです(残念ながら見たことはありません)
    では コサのフワフワ紙もやしの件は よしなに・・

  6. hiroさん
    読んでくださってありがとうございます!
    こちらこそご無沙汰です(^_^;)
    >ローソクの火もなんか尖っていて、八ツ墓村みたいな絵も
    想像してしまいました・・・
    まるほど・・・そっちにイメージが膨らみましたか(*^m^*)
    >しかし、柿に梨、りんごを綺麗に上部を切りそろえてまつり
    ホントに不思議な儀式ですよね。
    で、巫女さんがきて踊るのですか~~?
    彼の映画のときも、だれか踊ったのかな~?
    八墓村の時のそれは、神式か仏式か、どっちだったのでしょうね。
    神式もそういう食べ物の供え物とかあるのかなあ。
    うちの神棚にはお正月のお餅しか覚えがないんですけどね。
    きっと映画も時代考証もふくめてそのあたりのこと、ちゃんとしてあるのでしょうけどね。
    巫女さんが踊るのって、神式と似ていますね。
    五穀豊穣を祝う踊りを巫女さんが踊っているのを見たことがあります。
    そういうところ、日本と似ているかもしれませんね。
    >・・で、私、豚さんは生ではなくそういう作り物と
    思っていたのですが、それを食べるんですか~~~???
    あのね、でもね、最近はレンタルも多いそうですよ。
    これはあとでネットで見たときにみつけたブログに書かれていたんですが、
    それだともっと格安みたいです。
    >途中のシータさんとK美さん、青年の会話に大笑いしながら
    K美さんに心から同調いたします!
    はい、彼女にはほんとにかわいそうなことをしました(^_^;)
    >ますます、アバウトな青年のファンになります~~^^
    あぁ・・・そのお言葉、本人に教えてあげたい・・・

  7. ruriさん
    読んでくださってありがとうございます!
    >くくく…このスレにも コメがつくか…心配しちゃいました。
    いきなりの豚さんですもん。
    わぁ、心配してくださったんですね。
    どもども(^_^;)
    なんせこんなお話ですからね~。
    >私は 本物の頭は見たことがあるかな…?
    あぁ~~、私もあるんです。
    あれ、ほんとにもう、ある日冷蔵庫を開けたら入っていたんです!!
    顔があった(@_@)
    超びっくちだったのですが、沖縄のは皮だけで脳みそとかはなくて、
    ペラペラのお面みたいでした。
    >どんな味がするんだろ…?
    耳も足も好きな私は たぶん食べられるだろうけど…あまり聞きたくないな~。美味しい!と言ったらその後でバラして欲しいです。
    そうですよね。食べる前には聞きたくないわ~。
    でも、美味しく食べたあとに「実は・・・」って言われたら、
    それもまた、どんな気持ちになるんだろ~~~\(^O^)/
    >最後に…豚さんに挟んだお金は何に使うんでしょう?
    コサの費用になるのかな?
    それ、聞いてみなくちゃですよね!!

  8. ボニさん
    読んでくれてありがとさん♪
    >しかし コサのあれって「燻製」だったのか! 
    それも 食べられるのか?!
    っつか 脳みそまで入ったままの「まんま頭部」だったのか!
    うん。でも疑問が残るんだよ。
    青年は「骨はない」って言ったんだよ。
    でも、皮と脳みその間に骨があるはずだよね。
    なんでかなぁ~~。
    青年が脳みそと思っているその「しましま」をかたちづくる濃い色のものは、
    ほんとに脳みそなんだろうか・・・
    >K美さんはきっと脳みその時点で 可憐な神経が耐えられなくなっちゃったのね(^^;)
    その横で興味爆発状態で質問しているシータを想像して笑っちゃいました。
    はい、K美さんはマジでイヤそうで、他のメンバーも苦笑い。
    もっといろいろ聞きたかったんだけど、
    珍しく空気を読んだシータは我慢してそこまでにした次第です。
    >でも 私もその場にいたら 山ほど質問してしまうなあ。
    いやー面白いわー。
    絶対そうだよね!
    私も興味大爆発仲間がいてほしいよ。
    うちのメンバー、みんなつつましいから(^_^;)
    >だけど 豚の鼻にお金挿しちゃうっていう合理的(?)な方法はやっぱり異文化だなーと思います。
    これはほんっとにそう思います。
    だからこそおもしろいんだなあって、つくづく思っちゃう。
    でも、その場にいたら、私興奮しすぎて豚ちゃんを正視できないような気がする(笑)
    >ところで テサギだかなんかのコサで ヨンジュンさんが
    ふわふわと紙を燃やしていたよね? 
    さすがに慣れているのか 上手に燃やすなあ
    と感心した記憶があるのですが あれは何ですか・・
    何でも言い切り質問箱の 青年にいつか教わって欲しいです。
    わぁ~~思い出しました!
    そうだったね。
    ふむふむ、聞いてみましょう!
    聞いたらまたここにコメントします。
    あれはなんだろう。
    青年、けっこう「さぁ~~、そんなことしますか?聞いたことないです」
    とか、言いそうな気もする(-_-;)
    >代わりに ス○リッパーさんのバタフライをお教えします。
    バタフライは ス○リッパーさんが踊るときに局所を隠すためにつける「飾り前隠し」であります。
    あははぁ~~! ありがとう\(^O^)/
    私ね、てっきり上のブラジャー部分かと思っていました。
    だってほらブラジャーって、左右にふたつの羽根みたいでしょ♪
    下のほうってことは・・・
    >コカンのえーと  ここが腰→(Y)←ここが腰  の真ん中を
    申し訳程度に美しく隠します。喋々が羽根を広げたような形になるのでバタフライ。 その名の通りスパンコール付きの蝶だったりすることも多かったみたいです(残念ながら見たことはありません)
    なるほど、羽根を広げて三角コーナーができるってことだよね。
    はぁ~~「申し訳程度に美しく」ってことは。。。
    そこにお札を挟もうと思うと・・・
    なんか、鼻に挿すより技術がいりそう。なんか、すごいわ。
    いや、妄想はこのくらいにしておかなければ(-_-;)
    >では コサのフワフワ紙もやしの件は よしなに・・
    了解です(^o^)

  9. ヨンばんわ^^
    こちらで笑った豚さんのお話を聞いて
    そのあと、韓国語学校の先生がコサに参加した写真を見せてくれました。
    私は、笑った豚の話をしたんです^^
    よく知ってますね^^bって言われました。
    ふふ!(^^)!
    物知りのお友達がいるんです!!!って
    シータさんの事お友達っていっちゃいました(スイマセン)
    でも、ちょっとドヤ顔(たぶん)してたと思います^^

  10. わぁ~い きみりんさん!
    ヨンばんわぁ♪
    >こちらで笑った豚さんのお話を聞いて
    そのあと、韓国語学校の先生がコサに参加した写真を見せてくれました。
    それはグッドなタイミング♪
    >私は、笑った豚の話をしたんです^^
    よく知ってますね^^bって言われました。
    ふふ!(^^)!
    やったぁ!(^^)!!(^^)!!(^^)!
    しかも・・・青年の話がほんとだったとわかって私も嬉しいです(^^;)
    時々おもしろすぎて作り話じゃないかと思うことがあるもんで(笑)
    >物知りのお友達がいるんです!!!って
    シータさんの事お友達っていっちゃいました(スイマセン)
    でも、ちょっとドヤ顔(たぶん)してたと思います^^
    もちろんお友達です!
    ドヤ顔しちゃってください\(^O^)/
    私も嬉しいです♪
    ほんとはね、このシリーズも結構ドキドキで書いています。
    「青年が言ってた」ってだけで、「そんなことありませんよ!」て言う人がいるかもしれませんからね。
    青年を信頼してないわけじゃないだけどね、もしかして青年だけの感覚かも・・って思うことがあるもんですから(^_^;)
    だからこんなふうに実際の反応をもらうとすごく安心します。
    安心するし、報告してもらえること自体がとっても嬉しいのです。
    きみりんさん、ありがと~~!!
    でもね、もしこれからまたここのネタについて聞いてみてくださったりして
    そちらの先生の「そんなことありませんよ」っていう反応だったときも、
    ぜひ教えてくださいね(*^m^*)
    それもまたおもしろいと思うから♪

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